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アイテム詳細
鬼帝の剣
ALI PROJECT(演奏)
宝野アリカ(その他)
JVCエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:251
価格:¥ 1,155
発売日:2008-11-19 /通常24時間以内に発送
ALI PROJECT(演奏)
宝野アリカ(その他)
JVCエンタテインメント
価格:¥ 1,155
発売日:2008-11-19 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.鬼帝の剣
2.亡骸の女
3.鬼帝の剣 [instrumental]
4.亡骸の女 [instrumental]
1.鬼帝の剣
2.亡骸の女
3.鬼帝の剣 [instrumental]
4.亡骸の女 [instrumental]
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
ロボットアニメの王道と、アリプロらしさが両立できてます
(2008-11-20)
この曲を「鉄のラインバレル」の公式HPの試聴で初めて聴いた時、極端にゴス、暗黒要素はないものの、アリプロの歌だけれど、ロボットアニメのオープニングテーマとしてはどうだろうかと思いました。それからアリプロのライブや、ネット上で公開されたビデオクリップ、そしてこのCDで聴いて、やはり同じ感想を抱きました。
しかしボーカルで作詞担当の宝野アリカ様のHPに、この曲はラインバレルの主人公・早瀬浩一の視点で作ったと書いてありまして、歌詞カードを見てみますと、確かに「正義」「熱く燃える」といった単語が散りばめられて、熱血な歌詞なんです。なので、アリプロファンはもちろん、ラインバレルのファンの方も安心して聴いてください。サビの部分は言うまでもありませんが、アニメのオープニングでは聴けない2番の後の間奏もイケてますよ。
あとカップリングの「亡骸の女」はジャケットに合わせたオリエンタルの要素が入っていて、スローテンポながら何度も聴くうちに味が出てきますのでこちらもお勧めです。
曲はベストマッチ!鉄のラインバレルは黒い!
(2008-11-20)
ALIには珍しくやや熱血を感じますw
でもALIらしい良い曲!
そしてOPへの起用はベスト!
なぜなら「鉄のラインバレル」の本質(のひとつ)は
黒い、そしてイタい、主人公の闇にあるから。
ただのスパロボではない。
それがわかっているからALIなのですね。
いいタイアップです。
ジャケットすごいすねw
毎回イントロから超興奮
(2008-11-16)
ALI PROJECTがロボットアニメのOPに。
そう聞いて、へえ、今回の起用はちょっと面白いな、と感じていました。
コードギアスではアリプロらしい世界を見せていましたが、今度の作品はちょっと傾向が違います。
ところが、まず番組宣伝でまず曲だけを聞いたときに、アリプロとして新しい方向性のサウンドを感じて
ぐっと期待が高まります。
そして番組が始まってOP映像を見たら、アニメーションの世界観が想像を遥かに超えて提示されていて、
曲と映像のマッチングにもの凄い感動を覚えました。
ラインバレルOPという形態にしっかりピントを合わせて作られた強靭な音楽。それでいてアリプロらしさも完璧。
もう毎回イントロから超興奮です。
桂冠詩人にもこの曲のオーケストラアレンジバージョンが収録されるそうですが、シングルバージョン
はこのシングルのみに収録ということなので、見合わせることなくシングルと桂冠詩人の両方を予約しました。
スーパーロボット的なオープニングじゃない
(2008-10-29)
この曲は「鉄のラインバレル」のオープニングテーマとして使われているのですが
曲そのものは別にアリさんらしいと言えばらしいし批判するような要素はどこにもありません。
でも、これスーパーロボットアニメの主題歌としてはどーよと
それ自体はアリさんを登用したプロデューサーの責任だし、ラルクさんとかブリグリさんの某白いロボットアニメの曲のように「絵とあってない」なんて愚にもつかない批判をするつもりも、私にはさらさらありません。
しかし、30分前に放送してる「黒執事」の方がアリさん向きだと思いました。
気づけば曲ではなく制作現場の批判となってしまいました……。
繰り返しますが、曲そのものは良いのです。
おすすめ度:
ロボットアニメの王道と、アリプロらしさが両立できてます
この曲を「鉄のラインバレル」の公式HPの試聴で初めて聴いた時、極端にゴス、暗黒要素はないものの、アリプロの歌だけれど、ロボットアニメのオープニングテーマとしてはどうだろうかと思いました。それからアリプロのライブや、ネット上で公開されたビデオクリップ、そしてこのCDで聴いて、やはり同じ感想を抱きました。
しかしボーカルで作詞担当の宝野アリカ様のHPに、この曲はラインバレルの主人公・早瀬浩一の視点で作ったと書いてありまして、歌詞カードを見てみますと、確かに「正義」「熱く燃える」といった単語が散りばめられて、熱血な歌詞なんです。なので、アリプロファンはもちろん、ラインバレルのファンの方も安心して聴いてください。サビの部分は言うまでもありませんが、アニメのオープニングでは聴けない2番の後の間奏もイケてますよ。
あとカップリングの「亡骸の女」はジャケットに合わせたオリエンタルの要素が入っていて、スローテンポながら何度も聴くうちに味が出てきますのでこちらもお勧めです。
曲はベストマッチ!鉄のラインバレルは黒い!
ALIには珍しくやや熱血を感じますw
でもALIらしい良い曲!
そしてOPへの起用はベスト!
なぜなら「鉄のラインバレル」の本質(のひとつ)は
黒い、そしてイタい、主人公の闇にあるから。
ただのスパロボではない。
それがわかっているからALIなのですね。
いいタイアップです。
ジャケットすごいすねw
毎回イントロから超興奮
ALI PROJECTがロボットアニメのOPに。
そう聞いて、へえ、今回の起用はちょっと面白いな、と感じていました。
コードギアスではアリプロらしい世界を見せていましたが、今度の作品はちょっと傾向が違います。
ところが、まず番組宣伝でまず曲だけを聞いたときに、アリプロとして新しい方向性のサウンドを感じて
ぐっと期待が高まります。
そして番組が始まってOP映像を見たら、アニメーションの世界観が想像を遥かに超えて提示されていて、
曲と映像のマッチングにもの凄い感動を覚えました。
ラインバレルOPという形態にしっかりピントを合わせて作られた強靭な音楽。それでいてアリプロらしさも完璧。
もう毎回イントロから超興奮です。
桂冠詩人にもこの曲のオーケストラアレンジバージョンが収録されるそうですが、シングルバージョン
はこのシングルのみに収録ということなので、見合わせることなくシングルと桂冠詩人の両方を予約しました。
スーパーロボット的なオープニングじゃない
この曲は「鉄のラインバレル」のオープニングテーマとして使われているのですが
曲そのものは別にアリさんらしいと言えばらしいし批判するような要素はどこにもありません。
でも、これスーパーロボットアニメの主題歌としてはどーよと
それ自体はアリさんを登用したプロデューサーの責任だし、ラルクさんとかブリグリさんの某白いロボットアニメの曲のように「絵とあってない」なんて愚にもつかない批判をするつもりも、私にはさらさらありません。
しかし、30分前に放送してる「黒執事」の方がアリさん向きだと思いました。
気づけば曲ではなく制作現場の批判となってしまいました……。
繰り返しますが、曲そのものは良いのです。

