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アイテム詳細
ビューティフル・フューチャー
Warner Music Japan =music=
グループ:Music /ランキング:3275
価格:¥ 2,580
発売日:2008-07-16 /通常24時間以内に発送
Warner Music Japan =music=
価格:¥ 2,580
発売日:2008-07-16 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.ビューティフル・フューチャー
2.キャント・ゴー・バック
3.アップタウン
4.ザ・グローリー・オブ・ラヴ
5.スーサイド・ボム
6.ビューティフル・サマー
7.ゾンビー・マン
8.アイ・ラヴ・トゥ・ハート(ユー・ラヴ・トゥ・ビー・ハート)
9.オーヴァー・アンド・オーヴァー
10.ネクロ・ヘックス・ブルース
11.ザ・グローリー・オブ・ラヴ(シングル・ヴァージョン)
12.アーバン・ゲリラ* Bonus Track
13.タイム・オブ・アサシンズ* Bonus Track
1.ビューティフル・フューチャー
2.キャント・ゴー・バック
3.アップタウン
4.ザ・グローリー・オブ・ラヴ
5.スーサイド・ボム
6.ビューティフル・サマー
7.ゾンビー・マン
8.アイ・ラヴ・トゥ・ハート(ユー・ラヴ・トゥ・ビー・ハート)
9.オーヴァー・アンド・オーヴァー
10.ネクロ・ヘックス・ブルース
11.ザ・グローリー・オブ・ラヴ(シングル・ヴァージョン)
12.アーバン・ゲリラ* Bonus Track
13.タイム・オブ・アサシンズ* Bonus Track
カスタマーレビュー
おすすめ度:
しょうもないw
(2008-08-21)
某大衆洋楽雑誌が何故そこまでこのバンドに入れ込む必要があるのか
理解が不能である。
所詮サーカスバンドなんだから無理しなくていいし
ステレオフォニックスの前座でもやってるといいよw
毎年出すアルバム全部だっせえwww
聴き易い・・・・だけ
(2008-08-19)
今回は前回のブルース色は押さえて、前々作のイービルハートから攻撃性を抜いてポップにした雰囲気となっている。毎回プライマルがアルバムを発表すると時代の先端云々言われますが、さすがに彼らももうそういった先鋭的な存在ではない。今回も非常に聴き易いのはいいことだが、一回聴けばもう十分って感じの印象の薄さは否定しようがない。熱心なファンなら買えばいいだろうが、特にファンでないなら今回のアルバムは買う必要まではないです。レンタルで一回聴けばいい程度です。スクリーマデリカやバニシングポイントのような聞き込めるタイプの作品ではないです。
ボビーは「戻れない」
(2008-08-14)
まずタイトルで吹く。
そして一曲目のメロコア調でまた吹く。
シングルの若々しさにまたまた吹く。
バランスはいいです。色々やってます。
レディオヘッドよりてきと〜で、プロディジーのようにはエンタメに徹しきれないボビー。
でもちょっと前の痛々しさは乗り越えた……のかな?
作品自体は悪くない。エクスターミや前作よりは好きです。
でも、色んな意味で次に期待したいアルバムかな
ポップ
(2008-08-10)
音はかなり聴きやすく、軽い感じがしますが歌詞は全然軽くないです。
自分的には、前作、前々作より好きです。
「CAN'T GO BACK」のギターソロはカッコイイですし、「OVER&OVER」のカバーは素敵です。
一番のお気に入りは、皮肉っぽいクールな曲の「UPTOWN」です。
個人的には、ストレートなラブソングをまた歌ってほしいですね。
1、2曲目のみイイ
(2008-08-10)
前のアルバムは、カントリーに流れていて
オレの趣味には合わなかったのでスルーしたのだが
今回は買ってみた。
1、2曲目は、ポップロックの王道っぽい
軽やかな感じ。
あとは・・・・・・・・
ちょっと物足りない。
ドラムとベースに力を入れたとライナーにあったが
確かにベースの音がメロディラインかのように
ビンビン響いてくる。
おすすめ度:
しょうもないw
某大衆洋楽雑誌が何故そこまでこのバンドに入れ込む必要があるのか
理解が不能である。
所詮サーカスバンドなんだから無理しなくていいし
ステレオフォニックスの前座でもやってるといいよw
毎年出すアルバム全部だっせえwww
聴き易い・・・・だけ
今回は前回のブルース色は押さえて、前々作のイービルハートから攻撃性を抜いてポップにした雰囲気となっている。毎回プライマルがアルバムを発表すると時代の先端云々言われますが、さすがに彼らももうそういった先鋭的な存在ではない。今回も非常に聴き易いのはいいことだが、一回聴けばもう十分って感じの印象の薄さは否定しようがない。熱心なファンなら買えばいいだろうが、特にファンでないなら今回のアルバムは買う必要まではないです。レンタルで一回聴けばいい程度です。スクリーマデリカやバニシングポイントのような聞き込めるタイプの作品ではないです。
ボビーは「戻れない」
まずタイトルで吹く。
そして一曲目のメロコア調でまた吹く。
シングルの若々しさにまたまた吹く。
バランスはいいです。色々やってます。
レディオヘッドよりてきと〜で、プロディジーのようにはエンタメに徹しきれないボビー。
でもちょっと前の痛々しさは乗り越えた……のかな?
作品自体は悪くない。エクスターミや前作よりは好きです。
でも、色んな意味で次に期待したいアルバムかな
ポップ
音はかなり聴きやすく、軽い感じがしますが歌詞は全然軽くないです。
自分的には、前作、前々作より好きです。
「CAN'T GO BACK」のギターソロはカッコイイですし、「OVER&OVER」のカバーは素敵です。
一番のお気に入りは、皮肉っぽいクールな曲の「UPTOWN」です。
個人的には、ストレートなラブソングをまた歌ってほしいですね。
1、2曲目のみイイ
前のアルバムは、カントリーに流れていて
オレの趣味には合わなかったのでスルーしたのだが
今回は買ってみた。
1、2曲目は、ポップロックの王道っぽい
軽やかな感じ。
あとは・・・・・・・・
ちょっと物足りない。
ドラムとベースに力を入れたとライナーにあったが
確かにベースの音がメロディラインかのように
ビンビン響いてくる。

