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アイテム詳細
曲目リスト
1.Hi-Five (au LISMO CMソング)
2.マニフェスト
3.1969
4.愛をこめて花束を (TBS系金曜ドラマ「エジソンの母」主題歌)
5.Ain't No Crybaby
6.Oh My Precious Time
7.バンクーバー
8.i spy i spy (NISSAN Cube CMソング)
9.嘘とロマンス
10.愛と感謝
11.ハロー・ハロー
12.Last Love Song
13.I Remember
1.Hi-Five (au LISMO CMソング)
2.マニフェスト
3.1969
4.愛をこめて花束を (TBS系金曜ドラマ「エジソンの母」主題歌)
5.Ain't No Crybaby
6.Oh My Precious Time
7.バンクーバー
8.i spy i spy (NISSAN Cube CMソング)
9.嘘とロマンス
10.愛と感謝
11.ハロー・ハロー
12.Last Love Song
13.I Remember
曲目リスト2
1.「ハロー・ハロー」プロモーションビデオ
2.「マニフェスト」プロモーションビデオ
3.「i spy i spy」プロモーションビデオ
4.「愛をこめて花束を」プロモーションビデオ
5.「Hi-Five!!!」プロモーションビデオ
1.「ハロー・ハロー」プロモーションビデオ
2.「マニフェスト」プロモーションビデオ
3.「i spy i spy」プロモーションビデオ
4.「愛をこめて花束を」プロモーションビデオ
5.「Hi-Five!!!」プロモーションビデオ
カスタマーレビュー
おすすめ度:
カッコイイ!スーパーフライ最高!
(2008-08-26)
FMから流れてきた曲を聴いて、ピンときたのがスーパーフライ。カッコイイ!絶対に人気が出ると直感しました。このアルバムサイコーです!パワフルな歌声、耳に心地よい歌声、そんな歌声の持ち主に出会えた1枚です。
参った!
(2008-07-26)
12曲目のLast Love Song。最高。
胸を撃ち抜かれた感じ。たまらん!
楽しみにしてたわりに
(2008-06-15)
結構全曲通して聴くにはしんどいアルバムでした。
1曲1曲の出来はいいんですが、声を張り上げて歌ってるので、濃厚な中華料理のごとくだんだん飽きてきます。
2回ほど聴きましたが、それ以降は全く聴かず。ふいに聴きたくなる衝動にかられることもありません。多分、もう聴かないと思います。
発売前から予約してわくわくしていただけに残念。
遅ればせながら
(2008-06-13)
遅ればせながら Got & Listened ♪
個人的に彼女のような60〜70代の洋ロック指向のアーティストはあまり聴かないのですが、
1stにしてオリコン2週連続1位、身近なレビュアーさんも大絶賛という現状に
とてもじゃないけどスルーできませんでした
M1「Hi-Five」M2「マニフェスト」でいきなりガツンとやられ
続くM3「1969」は少しノスタルジックに、それでも隙を見せない
少しPop寄りで聴きやすくもあるものの
王道で力強いメッセージを感じるM4「愛をこめて花束を」M10「愛と感謝」
アルバム中でも特に異彩を放つ独特なM8「i spy i spy」
カントリーな感じのM7「バンクーバー」、澄んだイメージのM11「ハローハロー」ラストのM13「I Remenber」までとにかく"いい曲"が詰まっています
売れてる、話題というだけで敬遠していた自分がバカみたいです…
まったく音楽性の方向などは違いますがPerfumeといい、
音楽不況の最中、確かな音楽性を持つ方たちがブレイクするのは嬉しいですね
愛と感謝をこめて☆
なんだかんだで1st、、、
(2008-06-09)
Superflyは某音楽番組で「マニフェスト」を歌っていたのを見たのが
最初の出会いだったと思います。
ただただ、越智志帆の圧倒的な歌唱に見入っていました。
小柄な身体ながらも、あれだけ声が出るんだから
さまざまな所から"大型新人"と言われるのも納得できます。
アルバムなんですが、思っていた以上にシンプルな曲が多かったように思えます。
サウンドは、もちろん60s〜70sを前面に出し、
歌詞は、ほぼ越智志帆、または越智志帆+多保孝一作詞での曲が殆どですが、
特にひねりのある歌詞ではなく、
純粋に人と人とのつながりを感じる内容の詞が多いです。
また楽曲なんですが、よく聞いていると、他の方も言われていますが、
どこかで聴いたようなフレーズが…という曲がいくつかあるんですが、
特に気にならないという人には関係ないと思います。
リアルタイムで60s〜70sを体験していない世代には、新鮮に感じるでしょう。
ですが、多保さんには、もっと頑張って
これぞSuperflyと言えるような曲を書いてもらいたいです。
今はSuperflyのプロデューサーとして活動されてますが、
越智志帆という、とても強力なヴォーカルがいるんだし、
彼女の事をよく知っているはずなんで、いい所をもっと引き出せると思うんです。
個人的には
シングル曲では、「Hi-Five」「マニフェスト」「愛をこめて花束を」
アルバム曲では、「1969」「Ain't No Crybaby」「嘘とロマンス」をおすすめします。
「エバーグリーンな名盤」と書いてありましたが、
当てはまる人もいれば、そうでない人もいると思うんですが、
まだ1stです。歌詞の語彙など、未熟な所もあります。
これからお2人は、ライヴなどたくさんの事を経験すると思うので、
その経験を作品に活かし、成長を感じさせてほしいと私は思います。
後の活躍が楽しみになるアルバムです。
期待を込め、星5つです。
おすすめ度:
カッコイイ!スーパーフライ最高!
FMから流れてきた曲を聴いて、ピンときたのがスーパーフライ。カッコイイ!絶対に人気が出ると直感しました。このアルバムサイコーです!パワフルな歌声、耳に心地よい歌声、そんな歌声の持ち主に出会えた1枚です。
参った!
12曲目のLast Love Song。最高。
胸を撃ち抜かれた感じ。たまらん!
楽しみにしてたわりに
結構全曲通して聴くにはしんどいアルバムでした。
1曲1曲の出来はいいんですが、声を張り上げて歌ってるので、濃厚な中華料理のごとくだんだん飽きてきます。
2回ほど聴きましたが、それ以降は全く聴かず。ふいに聴きたくなる衝動にかられることもありません。多分、もう聴かないと思います。
発売前から予約してわくわくしていただけに残念。
遅ればせながら
遅ればせながら Got & Listened ♪
個人的に彼女のような60〜70代の洋ロック指向のアーティストはあまり聴かないのですが、
1stにしてオリコン2週連続1位、身近なレビュアーさんも大絶賛という現状に
とてもじゃないけどスルーできませんでした
M1「Hi-Five」M2「マニフェスト」でいきなりガツンとやられ
続くM3「1969」は少しノスタルジックに、それでも隙を見せない
少しPop寄りで聴きやすくもあるものの
王道で力強いメッセージを感じるM4「愛をこめて花束を」M10「愛と感謝」
アルバム中でも特に異彩を放つ独特なM8「i spy i spy」
カントリーな感じのM7「バンクーバー」、澄んだイメージのM11「ハローハロー」ラストのM13「I Remenber」までとにかく"いい曲"が詰まっています
売れてる、話題というだけで敬遠していた自分がバカみたいです…
まったく音楽性の方向などは違いますがPerfumeといい、
音楽不況の最中、確かな音楽性を持つ方たちがブレイクするのは嬉しいですね
愛と感謝をこめて☆
なんだかんだで1st、、、
Superflyは某音楽番組で「マニフェスト」を歌っていたのを見たのが
最初の出会いだったと思います。
ただただ、越智志帆の圧倒的な歌唱に見入っていました。
小柄な身体ながらも、あれだけ声が出るんだから
さまざまな所から"大型新人"と言われるのも納得できます。
アルバムなんですが、思っていた以上にシンプルな曲が多かったように思えます。
サウンドは、もちろん60s〜70sを前面に出し、
歌詞は、ほぼ越智志帆、または越智志帆+多保孝一作詞での曲が殆どですが、
特にひねりのある歌詞ではなく、
純粋に人と人とのつながりを感じる内容の詞が多いです。
また楽曲なんですが、よく聞いていると、他の方も言われていますが、
どこかで聴いたようなフレーズが…という曲がいくつかあるんですが、
特に気にならないという人には関係ないと思います。
リアルタイムで60s〜70sを体験していない世代には、新鮮に感じるでしょう。
ですが、多保さんには、もっと頑張って
これぞSuperflyと言えるような曲を書いてもらいたいです。
今はSuperflyのプロデューサーとして活動されてますが、
越智志帆という、とても強力なヴォーカルがいるんだし、
彼女の事をよく知っているはずなんで、いい所をもっと引き出せると思うんです。
個人的には
シングル曲では、「Hi-Five」「マニフェスト」「愛をこめて花束を」
アルバム曲では、「1969」「Ain't No Crybaby」「嘘とロマンス」をおすすめします。
「エバーグリーンな名盤」と書いてありましたが、
当てはまる人もいれば、そうでない人もいると思うんですが、
まだ1stです。歌詞の語彙など、未熟な所もあります。
これからお2人は、ライヴなどたくさんの事を経験すると思うので、
その経験を作品に活かし、成長を感じさせてほしいと私は思います。
後の活躍が楽しみになるアルバムです。
期待を込め、星5つです。

