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アイテム詳細
曲目リスト
1.GRASSHOPPER
2.Energy
3.R246
4.Blue ’G’
5.Remember
6.Splendid Yellow
7.La France
8.Mosquito
9.Despair~Worring Composer~
10.Dear
11.White Candle
1.GRASSHOPPER
2.Energy
3.R246
4.Blue ’G’
5.Remember
6.Splendid Yellow
7.La France
8.Mosquito
9.Despair~Worring Composer~
10.Dear
11.White Candle
カスタマーレビュー
おすすめ度:
良いです
(2007-10-12)
前のアルバムとはまた違ったよさがあります。テンポのいい曲から落ち着いた曲までいろいろとありますが、どの曲も聞き込むたびに良くなっていく感じです。「Remember」、「Splendid Yellow」、「Dear」が特に気に入っています。
バラード多め??
(2007-08-28)
こちらは、サンクチュアリと違って、バラードが多めなCDでした。
バラードが好きな方はこちらがオススメなんですが、テンポアップな曲が好きな方は1枚目のアルバムがオススメかと思います(汗)
ただ今までのクラシックの堅いイメージとは全然違う、初心者でも楽しめるCDには間違いないので、聴いてみる価値は絶対ありますよ☆
最高です!
(2007-05-25)
本当に最高です!
一枚目のアルバムはもちろんよかったですが、それ以上に良いアルバムですよ!!
生でNAOTOさんのヴァイオリンを聴きたいものです☆
参加ミュージシャンにも注目
(2007-03-11)
NAOTOさん、セカンドもきれいに聞かせてくれました。澄んだ音色だけで十分なのに、メロディーラインもさわやかです。
NAOTOさんの音色を、柏木広樹さんのチェロ音が包んだら、言う事なしです。無条件に涙が出ます。お二人のハーモニーやユニゾンを楽しめる上、榊原大さん、西嶋徹さん、越田太郎丸さんと豪華メンバー参加のDearは、最高です!!
ウィンターヴァイオリン
(2006-12-06)
全体的に曲調はもの淋しげにつくりあげられていて、それがヴァイオリンの音を際立たせている。何だか冬の体育館に響き渡る音の様に冷たい。それでありながら余韻が色濃く残り徐々にニヒルに変わっていく。そこが又不思議で素晴らしい。
冬のしっとりとした風情が全部の曲に表れていて前作のCDとは180°変ったリズムやメロディーでしっかりと構成されている。
これは私事だが続けざまに聴く・暫く聴かないを続けていくと、ある真骨頂が見えてくる。
「ああ、成程こういう味わい方も出来るんだな」と、このアルバムの奥深さがひしひしと伝わってくるのだ。
ベートヴェンの編曲もこういう演奏でこうも変わるのかという発見もポップスならではの楽しみなんだなと何だか嬉しくなったりもした。
おすすめ度:
良いです
前のアルバムとはまた違ったよさがあります。テンポのいい曲から落ち着いた曲までいろいろとありますが、どの曲も聞き込むたびに良くなっていく感じです。「Remember」、「Splendid Yellow」、「Dear」が特に気に入っています。
バラード多め??
こちらは、サンクチュアリと違って、バラードが多めなCDでした。
バラードが好きな方はこちらがオススメなんですが、テンポアップな曲が好きな方は1枚目のアルバムがオススメかと思います(汗)
ただ今までのクラシックの堅いイメージとは全然違う、初心者でも楽しめるCDには間違いないので、聴いてみる価値は絶対ありますよ☆
最高です!
本当に最高です!
一枚目のアルバムはもちろんよかったですが、それ以上に良いアルバムですよ!!
生でNAOTOさんのヴァイオリンを聴きたいものです☆
参加ミュージシャンにも注目
NAOTOさん、セカンドもきれいに聞かせてくれました。澄んだ音色だけで十分なのに、メロディーラインもさわやかです。
NAOTOさんの音色を、柏木広樹さんのチェロ音が包んだら、言う事なしです。無条件に涙が出ます。お二人のハーモニーやユニゾンを楽しめる上、榊原大さん、西嶋徹さん、越田太郎丸さんと豪華メンバー参加のDearは、最高です!!
ウィンターヴァイオリン
全体的に曲調はもの淋しげにつくりあげられていて、それがヴァイオリンの音を際立たせている。何だか冬の体育館に響き渡る音の様に冷たい。それでありながら余韻が色濃く残り徐々にニヒルに変わっていく。そこが又不思議で素晴らしい。
冬のしっとりとした風情が全部の曲に表れていて前作のCDとは180°変ったリズムやメロディーでしっかりと構成されている。
これは私事だが続けざまに聴く・暫く聴かないを続けていくと、ある真骨頂が見えてくる。
「ああ、成程こういう味わい方も出来るんだな」と、このアルバムの奥深さがひしひしと伝わってくるのだ。
ベートヴェンの編曲もこういう演奏でこうも変わるのかという発見もポップスならではの楽しみなんだなと何だか嬉しくなったりもした。

