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アイテム詳細
曲目リスト
1.Solitude
2.One Love
3.Bach 147
4.Sanctuary
5.Spamogettie
6.Samba of The Sun
7.You're not alone
8.Hana
9.Herb Dance
10.黄昏のワルツ
1.Solitude
2.One Love
3.Bach 147
4.Sanctuary
5.Spamogettie
6.Samba of The Sun
7.You're not alone
8.Hana
9.Herb Dance
10.黄昏のワルツ
カスタマーレビュー
おすすめ度:
音がキラキラしてる!!
(2008-02-29)
のだめのマングースボックスで
NAOTOさんの素晴らしい演奏を聞いて
このCDを買いました!!
聞くと予想どうりいい曲ばかりで、
買って本当によかったです。
即ファンになりました。
いつか生の演奏を聞いてみたいです。
惹き込まれます
(2007-02-14)
買ってすぐ一番最初に聴いたときは、期待が大きかった分、
「大したことないな」というのが、正直な感想でした。
でも、聴き込んでいくうちに、段々NAOTOさん奏でるバイオリンの音色に
惹き込まれていきました。
今では、家族や友人にもバンバン薦めちゃってます(^-^)
ちなみに、私は、
アルバムタイトルにもなっている「Sanctuary」が一番のお気に入り!
POPなヴァイオリン弾き登場!
(2006-12-13)
NAOTOさんは、某癒し系コンサートで知りました。
金髪で派手な外見とは反対に、コンサートマスターとして
堂々とした存在でした。本来は葉加瀬氏目当てで行った
コンサートですが、その後CDを聴いて見事にはまりました。
葉加瀬氏の情熱的、スケールの大きい楽曲と違い、
乗りの良いPOPなナンバーあり、クラシックのエッセンスも
盛り込んだ内容で何度聴いても飽きません。
気持を落ち着かせたい時にぜひ聴いてみては。
Cheerful the violin
(2006-11-25)
友人に
「聴いててウキウキする様な曲、何か知らない?」、と聞かれ勧めたのがこのCDだった。
勿論歌だと思っていたらしくかけ始めた時は驚いたらしいが凄くいいと大変喜んでくれた。
これはヴァイオリンはクラシックだけじゃないんだぜ、という基礎を作りあげた葉加瀬太郎とは又違った雰囲気が魅力である。
曲自体は少し淋しげなのにアップテンポで、一つの曲の中にそういう異なった世界観が共生しておりそれがうまく混ざり合っていて何故か不思議に丁度いい。
様々な色の一曲ではあるが次の曲になるとガラッと変わるのだ。混ざりっ気のない【純粋】な音色が楽しめる。あれの後だから何だか新鮮に感じられる。曲目に気を遣っているのがここで存分に活かされるのである。
だが、決して【純粋】という言葉は誉め言葉で使ったワケではない。
そこがあえておもしろいという変わった気持ちになるほど浅い様で実は深いおもしろい曲がたくさんあるのだ。普通なのに関心してしまったみたいな(笑)
Sancutuary
(2006-11-06)
はじめImage5に入っていた曲(sancutuary)を聞いたとき、すごく温かみのあるやわらかさを感じた。何度聞いてもまったく飽きず、逆に気持ちがスーっと落ち着きアロマテラピーみたいなものを感じた。それ以来NAOTOのファンになりました。
おすすめ度:
音がキラキラしてる!!
のだめのマングースボックスで
NAOTOさんの素晴らしい演奏を聞いて
このCDを買いました!!
聞くと予想どうりいい曲ばかりで、
買って本当によかったです。
即ファンになりました。
いつか生の演奏を聞いてみたいです。
惹き込まれます
買ってすぐ一番最初に聴いたときは、期待が大きかった分、
「大したことないな」というのが、正直な感想でした。
でも、聴き込んでいくうちに、段々NAOTOさん奏でるバイオリンの音色に
惹き込まれていきました。
今では、家族や友人にもバンバン薦めちゃってます(^-^)
ちなみに、私は、
アルバムタイトルにもなっている「Sanctuary」が一番のお気に入り!
POPなヴァイオリン弾き登場!
NAOTOさんは、某癒し系コンサートで知りました。
金髪で派手な外見とは反対に、コンサートマスターとして
堂々とした存在でした。本来は葉加瀬氏目当てで行った
コンサートですが、その後CDを聴いて見事にはまりました。
葉加瀬氏の情熱的、スケールの大きい楽曲と違い、
乗りの良いPOPなナンバーあり、クラシックのエッセンスも
盛り込んだ内容で何度聴いても飽きません。
気持を落ち着かせたい時にぜひ聴いてみては。
Cheerful the violin
友人に
「聴いててウキウキする様な曲、何か知らない?」、と聞かれ勧めたのがこのCDだった。
勿論歌だと思っていたらしくかけ始めた時は驚いたらしいが凄くいいと大変喜んでくれた。
これはヴァイオリンはクラシックだけじゃないんだぜ、という基礎を作りあげた葉加瀬太郎とは又違った雰囲気が魅力である。
曲自体は少し淋しげなのにアップテンポで、一つの曲の中にそういう異なった世界観が共生しておりそれがうまく混ざり合っていて何故か不思議に丁度いい。
様々な色の一曲ではあるが次の曲になるとガラッと変わるのだ。混ざりっ気のない【純粋】な音色が楽しめる。あれの後だから何だか新鮮に感じられる。曲目に気を遣っているのがここで存分に活かされるのである。
だが、決して【純粋】という言葉は誉め言葉で使ったワケではない。
そこがあえておもしろいという変わった気持ちになるほど浅い様で実は深いおもしろい曲がたくさんあるのだ。普通なのに関心してしまったみたいな(笑)
Sancutuary
はじめImage5に入っていた曲(sancutuary)を聞いたとき、すごく温かみのあるやわらかさを感じた。何度聞いてもまったく飽きず、逆に気持ちがスーっと落ち着きアロマテラピーみたいなものを感じた。それ以来NAOTOのファンになりました。

