Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- J-POP
- J-インディーズ
- ポップス
- ロック
- オルタナティヴロック
- ハードロック・ヘヴィーメタル
- ブルース・カントリー
- ソウル・R&B
- ヒップホップ
- ダンス・エレクトロニカ
- ジャズ・フュージョン
- クラシック
- ワールド
- ヒーリング・ニューエイジ
- サウンドトラック
- アニメ・ゲーム
- キッズ・ファミリー
- 歌謡曲・演歌
- 日本の伝統音楽・芸能
- カラオケ
- スポーツ・その他
- プライスOFF国内盤
- ミュージックDVD
検 索
QRコード
アイテム詳細
Give Us a Wink
RCA/Sony BMG Music Entertainment
グループ:Music /ランキング:13708
価格:¥ 1,086
発売日:2005-03-01 /通常24時間以内に発送
RCA/Sony BMG Music Entertainment
価格:¥ 1,086
発売日:2005-03-01 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.The Lies In Your Eyes
2.Cockroach
3.Keep It In
4.4th Of July
5.Action
6.Yesterday’s Rain
7.White Mice
8.Healer
9.Action (7” version) (Bonus Track)
10.Cockroach (Munich mix) (Bonus Track)
11.4th Of July (Munich mix) (Bonus Track)
1.The Lies In Your Eyes
2.Cockroach
3.Keep It In
4.4th Of July
5.Action
6.Yesterday’s Rain
7.White Mice
8.Healer
9.Action (7” version) (Bonus Track)
10.Cockroach (Munich mix) (Bonus Track)
11.4th Of July (Munich mix) (Bonus Track)
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
Desolation Boulevard
Off the Record
Sweet Fanny Adams
Funny How Sweet Co-Co Can Be
Level Headed
Desolation Boulevard
Off the Record
Sweet Fanny Adams
Funny How Sweet Co-Co Can Be
Level Headed
カスタマーレビュー
おすすめ度:
アクション!
(2007-02-04)
76年の出世作。
テクにウルサイい日本やイギリスのマニアには、POPなバンドとして敬遠されますが、作曲センスとライブのノリは一級品。
本作と前作(危険なブールヴァード)は文句なしにHRの名盤です。
DefLepperdのカバーで知った人もいるでしょ。
HR/HMのミュージシャンからは敬愛されてます。
冒頭から最後までノンストップでどうぞ。
SWEETの最高傑作
(2005-12-13)
実はLP盤持ってます(笑)が、しかし、こちらはジャケットが動かない・・・
(LP盤はレコード出す時ウインクするんです)
全体を通してのドライブ感が最もSWEETっぽいと思わせるのがこのアルバム。
個人的には一番好きです。
最近はグラムロックという括りで語られるバンドですが、当時はアイドルグループ的な位置でした。
その分不安定で当時のクラブ報にもありましたがグループ内で方向性の違いもあったようです。
日本でもポジション的にはクィーンに隠れてた感がありましたし・・・
ここからGIVE US A WINK〜OFF THE RECORDとプログレ度がアップしシンセを多用するようになります。
このバンドについては知らない方が多いかも知れませんが、もっと聞いてもらって再評価して欲しいバンドですね。
ちなみにファンクラブ会員証の表側はユニオンジャックでした。
うれしい再発、actionは2バージョン収録
(2005-02-22)
スイートの一番勢いがあった時期のアルバム4枚とベストがリマスター
によりうれしい再発売。
シングル先行のグループだったゆえ、日本盤と英盤、米盤の選曲が
微妙に異なっています。
7分に及ぶ骨太のヘビーロック"healer"がベストトラック。
彼らが自分たちプロデュースし始めた頃の作品だけに力が入っています。
おすすめ度:
アクション!
76年の出世作。
テクにウルサイい日本やイギリスのマニアには、POPなバンドとして敬遠されますが、作曲センスとライブのノリは一級品。
本作と前作(危険なブールヴァード)は文句なしにHRの名盤です。
DefLepperdのカバーで知った人もいるでしょ。
HR/HMのミュージシャンからは敬愛されてます。
冒頭から最後までノンストップでどうぞ。
SWEETの最高傑作
実はLP盤持ってます(笑)が、しかし、こちらはジャケットが動かない・・・
(LP盤はレコード出す時ウインクするんです)
全体を通してのドライブ感が最もSWEETっぽいと思わせるのがこのアルバム。
個人的には一番好きです。
最近はグラムロックという括りで語られるバンドですが、当時はアイドルグループ的な位置でした。
その分不安定で当時のクラブ報にもありましたがグループ内で方向性の違いもあったようです。
日本でもポジション的にはクィーンに隠れてた感がありましたし・・・
ここからGIVE US A WINK〜OFF THE RECORDとプログレ度がアップしシンセを多用するようになります。
このバンドについては知らない方が多いかも知れませんが、もっと聞いてもらって再評価して欲しいバンドですね。
ちなみにファンクラブ会員証の表側はユニオンジャックでした。
うれしい再発、actionは2バージョン収録
スイートの一番勢いがあった時期のアルバム4枚とベストがリマスター
によりうれしい再発売。
シングル先行のグループだったゆえ、日本盤と英盤、米盤の選曲が
微妙に異なっています。
7分に及ぶ骨太のヘビーロック"healer"がベストトラック。
彼らが自分たちプロデュースし始めた頃の作品だけに力が入っています。

