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アイテム詳細
曲目リスト
1.Prison Song
2.Needles
3.Deer Dance
4.Jet Pilot
5.X
6.Chop Suey!
7.Bounce
8.Forest
9.Atwa
10.Science
11.Shimmy
12.Toxicity
13.Psycho
14.Aerials
1.Prison Song
2.Needles
3.Deer Dance
4.Jet Pilot
5.X
6.Chop Suey!
7.Bounce
8.Forest
9.Atwa
10.Science
11.Shimmy
12.Toxicity
13.Psycho
14.Aerials
カスタマーレビュー
おすすめ度:
サージの色
(2008-03-25)
サージの色がでていてこのアルバムは大好きです。
『Chop Suey!』が神すぎる。なんだあの変態さは!?なんだあの哀愁は!?
ダロンはこのぐらいがちょうどイイ。あんま出過ぎはちょっと・・・
ヴォーカル怪しいよね
(2007-08-31)
全米初登場1位を獲得したシステム・オブ・ア・ダウンの
2ndアルバムです。やはりリック・ルービンの仕事もあってか
変質、異質的なメロディーやリフも生き生きと躍動しまくってます。
アルバムタイトル曲のToxicityかなりカッコイイです。それにしても
ヴォーカルのサージ君って怪しすぎるよね、声もうさんくさいし
まず顔がうさんくさい。まぁそれがいい味かもし出してるんだけどねw
あとギターのダロン君はメタリカのラーズにそっくりだなww
ヘヴィロック史に残る作品
(2007-08-18)
もはや大物になってしまったアルメニア系アメリカ人四人組System of a Downのセカンドアルバム。
プロデューサーは、スレイヤーなども手掛ける鬼才リック・ルービンです。
このアルバムで全米No1にも輝き、さらなるステップを踏んでいった彼ら。
ファーストで確立した変態的なグルーブと、民族的なメロディーにはポップさが加わり、ここにSOADのサウンドの完成系が出来ました。
Slipknot等のように暴力的なだけで無く知性すら見られるサウンド。
Nu Metalファンだけで無く、数多くのロックファンに愛されるべき名盤。
プリズン出来た☆キャハ★
(2007-04-20)
今のSOADしか分からない方が
聴いた時に大分驚くかもしれない前期の名盤。
運命的なのは911の週にリリースされて
僅差でビルボード1位を獲得したことだが、
当初の2位との発表を訂正されて1位となったのだ。
そしてこの痛烈なアメリカへの社会批判を重ね合わせれば
まるでそれが必然かのように思えてくるだろう。
彼等が何故KORNやTOOLと比較されるのか、
その所以がここにある。
兎角ラウドでモダンヘヴィネス、
そして後期と共通に民族音楽的感覚、変態の要素が
冴え渡っている。
1
マイクパットンのまいた種にまず一つ実が成った感じ。
2
重低音と共にヂクヂクした棘のような毒が犯していく感覚。
3
アホらしいボーカルがかえって歌詞の説得力を増している。
こんな3拍子が揃ったアルバムが、
混乱の最中の米国を殴った。感動。
不思議
(2007-03-26)
不思議な印象を受けるヘヴィロックを奏でている。prison songを聴いた瞬間かなりのポテンシャルの高さを感じた。
が…一時的ブームメントになりそうな気がしたのもまた事実。
まだ私はこのアルバムしか聴いていない為、このバンドについてはまだ何もわからない。これから応援していきたいアーティストの一人だ。
おすすめ度:
サージの色
サージの色がでていてこのアルバムは大好きです。
『Chop Suey!』が神すぎる。なんだあの変態さは!?なんだあの哀愁は!?
ダロンはこのぐらいがちょうどイイ。あんま出過ぎはちょっと・・・
ヴォーカル怪しいよね
全米初登場1位を獲得したシステム・オブ・ア・ダウンの
2ndアルバムです。やはりリック・ルービンの仕事もあってか
変質、異質的なメロディーやリフも生き生きと躍動しまくってます。
アルバムタイトル曲のToxicityかなりカッコイイです。それにしても
ヴォーカルのサージ君って怪しすぎるよね、声もうさんくさいし
まず顔がうさんくさい。まぁそれがいい味かもし出してるんだけどねw
あとギターのダロン君はメタリカのラーズにそっくりだなww
ヘヴィロック史に残る作品
もはや大物になってしまったアルメニア系アメリカ人四人組System of a Downのセカンドアルバム。
プロデューサーは、スレイヤーなども手掛ける鬼才リック・ルービンです。
このアルバムで全米No1にも輝き、さらなるステップを踏んでいった彼ら。
ファーストで確立した変態的なグルーブと、民族的なメロディーにはポップさが加わり、ここにSOADのサウンドの完成系が出来ました。
Slipknot等のように暴力的なだけで無く知性すら見られるサウンド。
Nu Metalファンだけで無く、数多くのロックファンに愛されるべき名盤。
プリズン出来た☆キャハ★
今のSOADしか分からない方が
聴いた時に大分驚くかもしれない前期の名盤。
運命的なのは911の週にリリースされて
僅差でビルボード1位を獲得したことだが、
当初の2位との発表を訂正されて1位となったのだ。
そしてこの痛烈なアメリカへの社会批判を重ね合わせれば
まるでそれが必然かのように思えてくるだろう。
彼等が何故KORNやTOOLと比較されるのか、
その所以がここにある。
兎角ラウドでモダンヘヴィネス、
そして後期と共通に民族音楽的感覚、変態の要素が
冴え渡っている。
1
マイクパットンのまいた種にまず一つ実が成った感じ。
2
重低音と共にヂクヂクした棘のような毒が犯していく感覚。
3
アホらしいボーカルがかえって歌詞の説得力を増している。
こんな3拍子が揃ったアルバムが、
混乱の最中の米国を殴った。感動。
不思議
不思議な印象を受けるヘヴィロックを奏でている。prison songを聴いた瞬間かなりのポテンシャルの高さを感じた。
が…一時的ブームメントになりそうな気がしたのもまた事実。
まだ私はこのアルバムしか聴いていない為、このバンドについてはまだ何もわからない。これから応援していきたいアーティストの一人だ。

