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アイテム詳細
English Vocabulary in Use, Pre-Intermediate & Intermediate , with Answers
Stuart Redman
Cambridge Univ Pr (Txp)
グループ:Book /ランキング:22296
価格:¥ 3,015
発売日:2003-04 /通常24時間以内に発送
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レビュー(Book Description)
???本書は、中級レベルの英語学習者向けの語彙(ごい)集で、基本的に自宅学習用の参考書かつ練習帳として制作されているが、学校の授業でも使える。構成と形式は、中級の上レベルと上級レベル向きの『English Vocabulary in Use』に似ていて、使いやすいように100のユニットに分かれている。そして幅広い話題のなかで2500語以上の語彙が、文脈に沿って登場し、説明される。開いて左側のページには解説が、右側にはその再確認のためにさまざまな練習問題が並んでいる。こうして本書は、語彙を増やし広げるのを助けてくれる。さらに、よい学習習慣を身につけるためのアドバイスと方法もしめしている。柔軟性のある構成のため、自宅学習と授業の両方に適している。また、理解の手がかりとして練習問題の解答だけでなく、言葉がどうやって使われているか注釈も加えている。発音表記付きの詳細な索引もある。
???本書は、中級レベルの英語学習者向けの語彙(ごい)集で、基本的に自宅学習用の参考書かつ練習帳として制作されているが、学校の授業でも使える。構成と形式は、中級の上レベルと上級レベル向きの『English Vocabulary in Use』に似ていて、使いやすいように100のユニットに分かれている。そして幅広い話題のなかで2500語以上の語彙が、文脈に沿って登場し、説明される。開いて左側のページには解説が、右側にはその再確認のためにさまざまな練習問題が並んでいる。こうして本書は、語彙を増やし広げるのを助けてくれる。さらに、よい学習習慣を身につけるためのアドバイスと方法もしめしている。柔軟性のある構成のため、自宅学習と授業の両方に適している。また、理解の手がかりとして練習問題の解答だけでなく、言葉がどうやって使われているか注釈も加えている。発音表記付きの詳細な索引もある。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
カラフルで見てるだけで楽しくなる!
(2003-03-25)
自分はこれの「upper intermediate」版を持っているのですが、買ったときの最初の感想が「めちゃくちゃカラフルやん!」ということです。左ページにジャンルごとに単語が載っていて、(例えば、loathe detest cannnot bear cannot standがdislikeの章にまとめて載っています。)自分が足りないな、と思ったとこから好きに始める事ができます。ただ、ページによっては、ただ単語が並べてあるだけで、「辞書を使って調べなさい」みたいな所も見受けられました。時間が多く取れる人向けだと思います。それと、個人的には右ページの問題の質があまり良くないと感じました。それから、これはイギリス英語です。でも、イギリス英語っていろんな国から言葉が伝わってきてるみたいで楽しいですね。
英語をもう一度やりなおしたいとおもいまして・・
(2002-11-04)
専門学校や大学等で勉強しなかったけどイギリスに興味はあり、でも受験英語には反感あって「出る単」など使わなかったのですが、今となっては「あのころ少しでも語彙を増やしてればよかったのかな?」と後悔してました。レビュー読んで買ってみたら、希望どうりでした。40歳ですので頭に入るかはともかく、飽きないどころか楽しめます。高校程度の英語と思ってるけど、語彙で高校程度とは言い難いなと思う方へ!解説は易しい単語でわかりやすく書いていて、「何はともあれ、英語を少しずつ理解できてるんだ」という前向きな気持ちになれます。
知らない人が結構いるようですが・・・
(2002-03-20)
内容を良く知らずにただ評判だから、あるいは洋書の教材だからといった理由でこのテキストを買う人がいるようなので書いておきますが、この本は「イギリス英語」版です。 この本でアメリカ英語主体のTOEFL、TOEIC、英検といった試験、受験のボキャブラリー対策、あるいは渡“米”に備えてコツコツ暗記しています、といった方を私は実際に見ています。 イギリス英語とアメリカ英語では異なる単語を使ったり、同じ単語、表現でもニュアンスに違いがあったりしますので、この教材に限らず、英語のテキストは購入前に「“何”英語」なのかを確認することお薦めします。 表紙、裏表紙やまえがき等に書いてある場合も多いですし、ない場合は著者の経歴欄を参考にすると良いと思います。
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自分はこれの「upper intermediate」版を持っているのですが、買ったときの最初の感想が「めちゃくちゃカラフルやん!」ということです。左ページにジャンルごとに単語が載っていて、(例えば、loathe detest cannnot bear cannot standがdislikeの章にまとめて載っています。)自分が足りないな、と思ったとこから好きに始める事ができます。ただ、ページによっては、ただ単語が並べてあるだけで、「辞書を使って調べなさい」みたいな所も見受けられました。時間が多く取れる人向けだと思います。それと、個人的には右ページの問題の質があまり良くないと感じました。それから、これはイギリス英語です。でも、イギリス英語っていろんな国から言葉が伝わってきてるみたいで楽しいですね。
英語をもう一度やりなおしたいとおもいまして・・
専門学校や大学等で勉強しなかったけどイギリスに興味はあり、でも受験英語には反感あって「出る単」など使わなかったのですが、今となっては「あのころ少しでも語彙を増やしてればよかったのかな?」と後悔してました。レビュー読んで買ってみたら、希望どうりでした。40歳ですので頭に入るかはともかく、飽きないどころか楽しめます。高校程度の英語と思ってるけど、語彙で高校程度とは言い難いなと思う方へ!解説は易しい単語でわかりやすく書いていて、「何はともあれ、英語を少しずつ理解できてるんだ」という前向きな気持ちになれます。
知らない人が結構いるようですが・・・
内容を良く知らずにただ評判だから、あるいは洋書の教材だからといった理由でこのテキストを買う人がいるようなので書いておきますが、この本は「イギリス英語」版です。 この本でアメリカ英語主体のTOEFL、TOEIC、英検といった試験、受験のボキャブラリー対策、あるいは渡“米”に備えてコツコツ暗記しています、といった方を私は実際に見ています。 イギリス英語とアメリカ英語では異なる単語を使ったり、同じ単語、表現でもニュアンスに違いがあったりしますので、この教材に限らず、英語のテキストは購入前に「“何”英語」なのかを確認することお薦めします。 表紙、裏表紙やまえがき等に書いてある場合も多いですし、ない場合は著者の経歴欄を参考にすると良いと思います。
ちなみにこの「VOCABULARY IN USE」シリーズの場合は、表紙のタイトルで「vocabulary」と小文字なのが「イギリス英語」版で、表紙にもっと大きな活字で「VOCABULARY」と大文字で書かれているのが「アメリカ英語」版です。お間違えなく。

