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カスタマーレビュー
おすすめ度:
この世になくてはならない本。
(2008-04-06)
高橋さんが旅の中で感じたこと、気づいたことをまとめたフォト詩集。
刹那的に感じたものも含め、詩の内容の殆どは彼の人生哲学。
世界を旅した実体験が彼にあるからこそ、一つ一つの言葉に多くの読者が共感するんだ
と思う。
この日本の中には、不自由でも日々人生を一所懸命生きている人がたくさんいる。
そんな彼らにとっては、高橋さんの言葉はひどく無責任な独り言なのかもしれないし、
その言葉の一つ一つが癒され、励まされる人生のバイブルなのかもしれない。
私は後者の人間を一人知っているけど、彼女はこの本を3冊持っていて、いつも手元に
置いておきたい大切な本なんだと言っていた。
私には彼女ほど高橋さんの言葉の魅力はわからなかったが、彼女のような人がいる以上、
高橋さんの本はこの世になくてはならない本なんだと思う。
なんともいえず
(2008-01-23)
表紙みて買っちゃいました。世界中みてきたわりには文章がすくないような。でも書いてある言葉よんでじーんとくるのもありました。あと本読めばわかりますが、僕も喫茶店行くようにします
かっこいい
(2007-12-27)
高橋歩さんという人が、世界を旅して見つけたこと、言葉が載っています。
かっこいい言葉、いろいろな国の写真。
普段の生活では気付かないこと、世界に出たからこそ分かることがあって、良い本です。
まだまだ、この世界には知らないことが沢山あることが分かって、世界を旅したくなります。
おれとおまえのほにゃらら
(2007-12-03)
結構前に買った本で、写真しか見てなかったんです。
が!!
【イツモ。イツマデモ。】って本を借りて読んだ時に、すごく良かったヵラ、この本も読んでみました*
とってもぃい言葉がたくさん載っているので、読んだ事ない方ゎ是非読んでみては??
本の中ヵラ
1つ詩を紹介します♪
◇◆◇◆◇
《おれとおまえのほにゃらら》
演技しなくていい。
テンションあげなくっていい。
リラックスしたふつうのオマエを見せてくれ。
リラックスしたふつうのオレを見せるから。
要は「オレとオマエ」であって、
ひとつふたつの言葉や行動で、
オマエわ判断しやしないさ。
オレは審査員じゃない。
トモダチなんだぜ。
◇◆◇◆◇
かっこい〜。
作者の顔が見たい
(2007-09-25)
作者は沖縄でなんか自立支援センターみたいなのをやっていると聞く。
というか作者がちょっと胡散臭い。
名前もうさんくさいけど。
本の売れ行きもいいし。
なんかむかつく。
思い通りの人生歩んでいるようでムカつく。
てか本は面白い。
なんか旅のエッセイみたいな感じで。
立ち読みで読んで涙したけど。
それを家に持って帰るため買ってしまった。
それが間違いだ。まじで買わなきゃよかった。
一回読んだらあきる。
そんな内容の薄い本だ。
てか絵ばっかりである。
あまり面白くない。
何度も見返すような本ではない。
買って損した。
まぁこんなもんだろう。旅の本なんて。
おすすめ度:
この世になくてはならない本。
高橋さんが旅の中で感じたこと、気づいたことをまとめたフォト詩集。
刹那的に感じたものも含め、詩の内容の殆どは彼の人生哲学。
世界を旅した実体験が彼にあるからこそ、一つ一つの言葉に多くの読者が共感するんだ
と思う。
この日本の中には、不自由でも日々人生を一所懸命生きている人がたくさんいる。
そんな彼らにとっては、高橋さんの言葉はひどく無責任な独り言なのかもしれないし、
その言葉の一つ一つが癒され、励まされる人生のバイブルなのかもしれない。
私は後者の人間を一人知っているけど、彼女はこの本を3冊持っていて、いつも手元に
置いておきたい大切な本なんだと言っていた。
私には彼女ほど高橋さんの言葉の魅力はわからなかったが、彼女のような人がいる以上、
高橋さんの本はこの世になくてはならない本なんだと思う。
なんともいえず
表紙みて買っちゃいました。世界中みてきたわりには文章がすくないような。でも書いてある言葉よんでじーんとくるのもありました。あと本読めばわかりますが、僕も喫茶店行くようにします
かっこいい
高橋歩さんという人が、世界を旅して見つけたこと、言葉が載っています。
かっこいい言葉、いろいろな国の写真。
普段の生活では気付かないこと、世界に出たからこそ分かることがあって、良い本です。
まだまだ、この世界には知らないことが沢山あることが分かって、世界を旅したくなります。
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結構前に買った本で、写真しか見てなかったんです。
が!!
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とってもぃい言葉がたくさん載っているので、読んだ事ない方ゎ是非読んでみては??
本の中ヵラ
1つ詩を紹介します♪
◇◆◇◆◇
《おれとおまえのほにゃらら》
演技しなくていい。
テンションあげなくっていい。
リラックスしたふつうのオマエを見せてくれ。
リラックスしたふつうのオレを見せるから。
要は「オレとオマエ」であって、
ひとつふたつの言葉や行動で、
オマエわ判断しやしないさ。
オレは審査員じゃない。
トモダチなんだぜ。
◇◆◇◆◇
かっこい〜。
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作者は沖縄でなんか自立支援センターみたいなのをやっていると聞く。
というか作者がちょっと胡散臭い。
名前もうさんくさいけど。
本の売れ行きもいいし。
なんかむかつく。
思い通りの人生歩んでいるようでムカつく。
てか本は面白い。
なんか旅のエッセイみたいな感じで。
立ち読みで読んで涙したけど。
それを家に持って帰るため買ってしまった。
それが間違いだ。まじで買わなきゃよかった。
一回読んだらあきる。
そんな内容の薄い本だ。
てか絵ばっかりである。
あまり面白くない。
何度も見返すような本ではない。
買って損した。
まぁこんなもんだろう。旅の本なんて。

