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アイテム詳細
TOEICテスト新公式問題集
国際ビジネスコミュニケーション協会(編集)
国際ビジネスコミュニケーション協会
グループ:Book /ランキング:1038
価格:¥ 2,940
発売日:2006-04 /通常24時間以内に発送
国際ビジネスコミュニケーション協会(編集)
国際ビジネスコミュニケーション協会
価格:¥ 2,940
発売日:2006-04 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
やはりやるべき
(2008-10-08)
他の本もやりましたけど、どこかの段階で公式問題集はやはりやったほうがいいです。
ノウハウ本をやったあとに、公式問題集が良い順だと思います。
問題数や解説量から考えて、少し割高なのだけれど、やはりこれ。ちょっと割り切れない仕方のない5つ星
(2008-08-12)
TOEICの受験は、受験料も高いし、学習用の教材にもお金がかかる。時間も、ちょっともったいない。だから、私は数年に一度しか受験しない。基本として役に立たないことはないのだが、多少良いスコアをとった時も、そんな自信は実際に外人の前に出たら木端微塵にケシ飛んでしまうのだ。ただ、普段から英語は勉強しているので、TOEICを受験する際の勉強も、「試験慣れ」「TOEICによく出る要点の確認」「弱点の確認と補強」の3点が中心になる。
そういう特に役にたつのは、やはりこれになる。そりゃあ、なんといっても、TOEICを開催している胴元が出しているのだから、模試的な使い方での試験対策教材としてはこれが一番いいに決まっている。あと、自分でやってみて、スコアの目安がわかるのはありがたい。
ただ、問題量と解説の量から考えると他の教材よりは割高なのは否めない。たった2回分です。試験で儲けて、さらに問題集に高い値段付けて、やっぱり、心情的にはちょっと納得がいかないのが正直なところ。いつの時代も、結局一番得をするのは元締めだという、そういうはかなさも、どうしても感じてしまう。まあ、割り切って最大限に活用しましょう。
あらゆるレベルで基本の一冊
(2008-08-09)
私はTOEIC満点(2008/6)ですが、試験前は、このシリーズの3冊を徹底的に解きました。あれ
これ参考書に手をつけるよりも、暗記するぐらいこのシリーズを何度も繰り返し解く方がスコ
アアップにははるかに効率的だと思います。3冊の中では、3→2→1の順に、以下の方法で取り
組むのが良いのではと思います。1.時間をちゃんと測り、模試を2時間集中して解きます。い
い加減に解いてはだめです。2時間テストに集中するといかに疲れるかを体感してください。L
は間違っても聴き直したりしないこと。Rも最後まで解けなければそこで止めます。自分の今
の実力を把握してください。解いた後は、答え合わせをするだけではなく、勘が当たったの
か、ちゃんと正解できたのか、なぜ間違ったのかもちゃんと把握しましょう。Rで知らない
単語があったら全部調べます。2.自分の実力を把握したら、レベルに応じた対策を講じます。
私の場合は、PART5で感覚で答えて間違えるケースが多かったので、「FOREST」で基本に立ち
返りました。Lのパートは、携帯音楽プレイヤーにダウンロードして、通勤の車内で何度も聴
き込みました。仮に正解したとしても、本文や質問文はもちろん、他の選択肢も聴き取れるよ
うにしましょう。Rについては、レベルに応じて参考書や単語集で弱点を補強しましょう。3.
試験の1か月前になったら、再度1の作業を行います。例え問題を覚えていても、点数がUPすれ
ば自信になります。予算に余裕があれば、シリーズ全3冊に、同様のやり方でチャレンジして
みましょう。このシリーズだけで完璧というわけではありませんが、「公
式→勉強→公式」というサイクルがTOEIC対策の基本だと思います。
絶対にやるべき
(2008-04-24)
TOEICの試験を10数年ぶりに受けた結果、710から845までアップしました。
色々なことをやったのですが、とにかく公式問題集にてTOEICのクセや
出題傾向を理解したのが良かったと思います。
ちなみに私はVol.2を2回、Vol1の半分を2回やりました。
あと、リスニングはpart3,4だけ集中して試験前に聞きつづけ430点でした。
やはり、公式問題集は絶対やるべきだと痛感します。
ETS作成の良問集
(2008-04-17)
TOEICでの得点力は単純な知識ではなく解答技術による部分も多いので、高得点を取るためにはこの手の問題集にある程度の数だけ取り組むことは必須である。
本書はETSの公式問題集である。本番の問題を作っているところ、即ち、TOEICを最も熟知しているところが製作しているので、問題の質が非常に良い。
大学受験のセンター試験対策などにも言えることだが、最も効果的な勉強方法は、実際の過去問を解くこと、次に、大手予備校の予想問題集を解くことである。それはTOEIC対策でも同様である。過去問の次に本試に近い問題集という位置付けで使用したい。
自己採点の基準が若干曖昧なのが残念な点なので(得点がゾーンでしかわからない)、星は1つ減らしました。
おすすめ度:
やはりやるべき
他の本もやりましたけど、どこかの段階で公式問題集はやはりやったほうがいいです。
ノウハウ本をやったあとに、公式問題集が良い順だと思います。
問題数や解説量から考えて、少し割高なのだけれど、やはりこれ。ちょっと割り切れない仕方のない5つ星
TOEICの受験は、受験料も高いし、学習用の教材にもお金がかかる。時間も、ちょっともったいない。だから、私は数年に一度しか受験しない。基本として役に立たないことはないのだが、多少良いスコアをとった時も、そんな自信は実際に外人の前に出たら木端微塵にケシ飛んでしまうのだ。ただ、普段から英語は勉強しているので、TOEICを受験する際の勉強も、「試験慣れ」「TOEICによく出る要点の確認」「弱点の確認と補強」の3点が中心になる。
そういう特に役にたつのは、やはりこれになる。そりゃあ、なんといっても、TOEICを開催している胴元が出しているのだから、模試的な使い方での試験対策教材としてはこれが一番いいに決まっている。あと、自分でやってみて、スコアの目安がわかるのはありがたい。
ただ、問題量と解説の量から考えると他の教材よりは割高なのは否めない。たった2回分です。試験で儲けて、さらに問題集に高い値段付けて、やっぱり、心情的にはちょっと納得がいかないのが正直なところ。いつの時代も、結局一番得をするのは元締めだという、そういうはかなさも、どうしても感じてしまう。まあ、割り切って最大限に活用しましょう。
あらゆるレベルで基本の一冊
私はTOEIC満点(2008/6)ですが、試験前は、このシリーズの3冊を徹底的に解きました。あれ
これ参考書に手をつけるよりも、暗記するぐらいこのシリーズを何度も繰り返し解く方がスコ
アアップにははるかに効率的だと思います。3冊の中では、3→2→1の順に、以下の方法で取り
組むのが良いのではと思います。1.時間をちゃんと測り、模試を2時間集中して解きます。い
い加減に解いてはだめです。2時間テストに集中するといかに疲れるかを体感してください。L
は間違っても聴き直したりしないこと。Rも最後まで解けなければそこで止めます。自分の今
の実力を把握してください。解いた後は、答え合わせをするだけではなく、勘が当たったの
か、ちゃんと正解できたのか、なぜ間違ったのかもちゃんと把握しましょう。Rで知らない
単語があったら全部調べます。2.自分の実力を把握したら、レベルに応じた対策を講じます。
私の場合は、PART5で感覚で答えて間違えるケースが多かったので、「FOREST」で基本に立ち
返りました。Lのパートは、携帯音楽プレイヤーにダウンロードして、通勤の車内で何度も聴
き込みました。仮に正解したとしても、本文や質問文はもちろん、他の選択肢も聴き取れるよ
うにしましょう。Rについては、レベルに応じて参考書や単語集で弱点を補強しましょう。3.
試験の1か月前になったら、再度1の作業を行います。例え問題を覚えていても、点数がUPすれ
ば自信になります。予算に余裕があれば、シリーズ全3冊に、同様のやり方でチャレンジして
みましょう。このシリーズだけで完璧というわけではありませんが、「公
式→勉強→公式」というサイクルがTOEIC対策の基本だと思います。
絶対にやるべき
TOEICの試験を10数年ぶりに受けた結果、710から845までアップしました。
色々なことをやったのですが、とにかく公式問題集にてTOEICのクセや
出題傾向を理解したのが良かったと思います。
ちなみに私はVol.2を2回、Vol1の半分を2回やりました。
あと、リスニングはpart3,4だけ集中して試験前に聞きつづけ430点でした。
やはり、公式問題集は絶対やるべきだと痛感します。
ETS作成の良問集
TOEICでの得点力は単純な知識ではなく解答技術による部分も多いので、高得点を取るためにはこの手の問題集にある程度の数だけ取り組むことは必須である。
本書はETSの公式問題集である。本番の問題を作っているところ、即ち、TOEICを最も熟知しているところが製作しているので、問題の質が非常に良い。
大学受験のセンター試験対策などにも言えることだが、最も効果的な勉強方法は、実際の過去問を解くこと、次に、大手予備校の予想問題集を解くことである。それはTOEIC対策でも同様である。過去問の次に本試に近い問題集という位置付けで使用したい。
自己採点の基準が若干曖昧なのが残念な点なので(得点がゾーンでしかわからない)、星は1つ減らしました。

