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カスタマーレビュー
おすすめ度:
キッカケはコレ
(2008-11-16)
ブ○×△フで立ち読みして、面白いんで思わず全部読んでしまった。
原作(ラノベ)が有ることを知り、コレまた思わず既刊全て買ってしまった。
(何故だか『田村君』(ラノベ)も購入して『とらドラ!』(ラノベ)より先に読んだ)
結局コレ(マンガ)も新本で購入。アニメもいとおかし。
アニメのタイトルロゴのデザインはこのマンガ版のものが採用されてます。
つーか何気にこの表紙オサレじゃね。
中身の絵は普通にアニメ系、少女漫画寄り、、、いやどちらかといえばジャンプ系の絵かな。
繊細なんだけどしっかり書き切るタイプ。
やっちゃんファンは巻末の特別編だけのために買っても損はありません。
本当によく出来ている
(2008-11-12)
原作を、忠実に、かつ効率的に盛り上げる努力がなされていて大変面白い。
原作ファン、アニメファン問わず一読の価値はある。
しかし、アーミンが出てきたらいったいどうなってしまうのだろう。2巻がとても楽しみである。
絵も展開もクオリティー高い
(2008-10-04)
ラノベの漫画版。重要なポイントは抜けていないし、何より絵が凄い上手い。
はっきり違う点と言えば、主人公の男子・竜児が原作よりかなりの美少年に描かれていることだろうか。でも、これはこれで魅力的でいい。
大河が時折見せる天使のような表情に癒される。
絵は良い。話も中々だが…
(2008-09-07)
私は原作のライトノベルを知りませんが、他の方々のレビューが高評価だったので読んでみました。
確かに画力もあり、話のテンポもいいのですが、どうしても説明不足な描写が多いことは否めません。
大河(凶暴で小柄なヒロイン)が前転で転がってきた場面は「え?」な感じでした。
また、登場人物の心理描写が少ないため、感情移入がし難いです。
竜児(目つきだけが悪い主人公)は、思ってることがちゃんと書かれているものの、正直、ヒロインの大河は迷惑でやたら口の悪い娘くらいにしか思えません。
2巻・3巻…と読み進めていけばそういう印象も払拭できるのかもしれませんが、少なくともこの1巻に限って言えば、原作を知らない人は、一部のキャラをあまり好きになれないでしょう。
ほかの方のレビューだと「原作に忠実」との事なので、原作を読んでいれば、
足りてない説明や表現の部分は、自分で補って読めるのかもしれません。
良質コミック化
(2008-06-12)
漫画化すると何故かひどい出来になるライトノベルコミックが多い中、
この竹宮ゆゆこ原作の「とらドラ」コミックはかなり良い完成度を誇っています。
過度に無駄なオリジナリティを出すこともなく、また原作から脱線しているわけでもなく、
良い所を伸ばしつつ、かつ、作者テイストを適度にまぶし、非常に好感が持てる構成になっています。
ディフォルメキャラなどは原作の文字媒体を凌駕しているくらいで、この調子のまま続けてほしい感じですね。
唯一、気になったのは作者さんの名前くらいでしょうか(笑)
検索しにくいしにくい。
おすすめ度:
キッカケはコレ
ブ○×△フで立ち読みして、面白いんで思わず全部読んでしまった。
原作(ラノベ)が有ることを知り、コレまた思わず既刊全て買ってしまった。
(何故だか『田村君』(ラノベ)も購入して『とらドラ!』(ラノベ)より先に読んだ)
結局コレ(マンガ)も新本で購入。アニメもいとおかし。
アニメのタイトルロゴのデザインはこのマンガ版のものが採用されてます。
つーか何気にこの表紙オサレじゃね。
中身の絵は普通にアニメ系、少女漫画寄り、、、いやどちらかといえばジャンプ系の絵かな。
繊細なんだけどしっかり書き切るタイプ。
やっちゃんファンは巻末の特別編だけのために買っても損はありません。
本当によく出来ている
原作を、忠実に、かつ効率的に盛り上げる努力がなされていて大変面白い。
原作ファン、アニメファン問わず一読の価値はある。
しかし、アーミンが出てきたらいったいどうなってしまうのだろう。2巻がとても楽しみである。
絵も展開もクオリティー高い
ラノベの漫画版。重要なポイントは抜けていないし、何より絵が凄い上手い。
はっきり違う点と言えば、主人公の男子・竜児が原作よりかなりの美少年に描かれていることだろうか。でも、これはこれで魅力的でいい。
大河が時折見せる天使のような表情に癒される。
絵は良い。話も中々だが…
私は原作のライトノベルを知りませんが、他の方々のレビューが高評価だったので読んでみました。
確かに画力もあり、話のテンポもいいのですが、どうしても説明不足な描写が多いことは否めません。
大河(凶暴で小柄なヒロイン)が前転で転がってきた場面は「え?」な感じでした。
また、登場人物の心理描写が少ないため、感情移入がし難いです。
竜児(目つきだけが悪い主人公)は、思ってることがちゃんと書かれているものの、正直、ヒロインの大河は迷惑でやたら口の悪い娘くらいにしか思えません。
2巻・3巻…と読み進めていけばそういう印象も払拭できるのかもしれませんが、少なくともこの1巻に限って言えば、原作を知らない人は、一部のキャラをあまり好きになれないでしょう。
ほかの方のレビューだと「原作に忠実」との事なので、原作を読んでいれば、
足りてない説明や表現の部分は、自分で補って読めるのかもしれません。
良質コミック化
漫画化すると何故かひどい出来になるライトノベルコミックが多い中、
この竹宮ゆゆこ原作の「とらドラ」コミックはかなり良い完成度を誇っています。
過度に無駄なオリジナリティを出すこともなく、また原作から脱線しているわけでもなく、
良い所を伸ばしつつ、かつ、作者テイストを適度にまぶし、非常に好感が持てる構成になっています。
ディフォルメキャラなどは原作の文字媒体を凌駕しているくらいで、この調子のまま続けてほしい感じですね。
唯一、気になったのは作者さんの名前くらいでしょうか(笑)
検索しにくいしにくい。

