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カスタマーレビュー
おすすめ度:
写真集を見て再起を期待する
(2008-09-15)
モンゴルでの子供のような素顔、仲間とジャンプしたり、子供たちと戯れている姿が印象的だ。たしかにまだ20代。「横綱の品格」を求められても難しい年齢だ。しかししたたかな闘志と、前回の問題への深い反省を感じる。再起を期待をしたい。
さっそく買ってしまったw
(2008-09-06)
別に朝青龍のファンでは無いのですが、買ってみようかな…?と思ったのは
モンゴルで撮影された写真に興味を持ったからです。
色んな意味で話題になっているコチラの作品は
今朝のテレビでも少しだけ中身が紹介されてたのですが、コミカルなジャンプをしてる朝青龍の写真。
なんか味があって面白いな〜って思いました。
別にデブ専とかそんなんではないのですが、なんかひきつけられ即購入。
そして、実際手にとって見た感想は、写真ちっさ!でした。
テレビでは、朝青龍の表情がはっきり大きく映ってたのに、本で見ると、小っさ!(A5?)
ちょっとがっかりでした。
あと、話題のポニーテール姿。私は結構好きです。自然な感じがグ〜。味がありますね。
でも、モンゴルで髷っていうのも、中々面白そうだなと思ったり。
そして、ページの前半はモンゴル編で、後半は日本での色々編?(稽古・土俵上での風景等)
になってるのですが、個人的に後半は普通でした。
なんか見慣れた風景だからかな、あまり惹かれませんでした。
でも、やっぱり、髷をゆってないプライベートな写真を載せるんだったら、
相撲とは関係ないタイトルで売った方がよかったような…?と思ったり…、
でも、このタイトルにしたもの、このタイトルで普段の自分を乗せようとしたのも
全部本人の意思でもあり、それが読者に伝えたかった事だったりするんでしょうね。
あとちなみに私は、基本的に写真しか見てないので、添えてある文章はまだ少ししか読んでません。
相撲うんぬんでもなく、朝青龍でもなく、写真のみの偏った感想ですみません…。
やくさんありがとう。感謝・感謝・・・朝青龍
(2008-09-03)
朝青龍がやくさんを好きだと、テレビのインタビューで答えておりました。尤もだと思います。やくさんの重箱の隅を楊枝でほじくるような言動は、如何なものかと思われます。そんなことが、マスコミに取り上げられ、話題になり、そしてベストセラーになり、重版も決まったとの報道。朝青龍は、やくさんに足を向けて寝られなくなった。やくさんは、まさに内心忸怩たるものがあるに違いない。引退説がささやかれる中での出版であり、貴重な1冊になるに違いない。
読者の見識を問うすばらしい一冊
(2008-09-03)
マスコミの偏向報道のせいですっかり悪者扱いされている朝青龍だが、今回のこの本でも、掲載されている写真のみが取り沙汰され、局所的に不当な非難をされている。しかし写真家の野村誠一が敢えてこの写真・対談本を出したことは、従来の旧態依然とした相撲界と、何も考えないに等しいマスコミの偏向報道へのアンチテーゼを越えた新しい真実の追究と構築にあるのだと、数ページをめくっただけでわかった。数多く盛り込まれた朝青龍との対談は素晴らしいの一語に尽きる。あれこれ言う前に、そこに記された朝青龍の言葉を噛みしめてほしい。日本人が本番で力を発揮できない理由がわかるだろう。あと5年もたてば、一つの歴史を塗り替えた記念碑として認識されているのではないかと思う。
買う価値無し
(2008-09-03)
今の朝青龍の自己中心的な態度などから見ても「横綱」てタイトル入っているが横綱失格だろ。
モンゴル巡業の後にまたモンゴルに蜻蛉返りしてみたり朝青龍に相撲業界の対応が甘すぎる。
やくみつるだって朝青龍の本についていい宣伝係に使われて全く意味がない。
朝青龍みたいな横綱として品格もなければ相撲業界の問題の種のような髷も結わない人間の写真集は見る価値なしだと思う。
おすすめ度:
写真集を見て再起を期待する
モンゴルでの子供のような素顔、仲間とジャンプしたり、子供たちと戯れている姿が印象的だ。たしかにまだ20代。「横綱の品格」を求められても難しい年齢だ。しかししたたかな闘志と、前回の問題への深い反省を感じる。再起を期待をしたい。
さっそく買ってしまったw
別に朝青龍のファンでは無いのですが、買ってみようかな…?と思ったのは
モンゴルで撮影された写真に興味を持ったからです。
色んな意味で話題になっているコチラの作品は
今朝のテレビでも少しだけ中身が紹介されてたのですが、コミカルなジャンプをしてる朝青龍の写真。
なんか味があって面白いな〜って思いました。
別にデブ専とかそんなんではないのですが、なんかひきつけられ即購入。
そして、実際手にとって見た感想は、写真ちっさ!でした。
テレビでは、朝青龍の表情がはっきり大きく映ってたのに、本で見ると、小っさ!(A5?)
ちょっとがっかりでした。
あと、話題のポニーテール姿。私は結構好きです。自然な感じがグ〜。味がありますね。
でも、モンゴルで髷っていうのも、中々面白そうだなと思ったり。
そして、ページの前半はモンゴル編で、後半は日本での色々編?(稽古・土俵上での風景等)
になってるのですが、個人的に後半は普通でした。
なんか見慣れた風景だからかな、あまり惹かれませんでした。
でも、やっぱり、髷をゆってないプライベートな写真を載せるんだったら、
相撲とは関係ないタイトルで売った方がよかったような…?と思ったり…、
でも、このタイトルにしたもの、このタイトルで普段の自分を乗せようとしたのも
全部本人の意思でもあり、それが読者に伝えたかった事だったりするんでしょうね。
あとちなみに私は、基本的に写真しか見てないので、添えてある文章はまだ少ししか読んでません。
相撲うんぬんでもなく、朝青龍でもなく、写真のみの偏った感想ですみません…。
やくさんありがとう。感謝・感謝・・・朝青龍
朝青龍がやくさんを好きだと、テレビのインタビューで答えておりました。尤もだと思います。やくさんの重箱の隅を楊枝でほじくるような言動は、如何なものかと思われます。そんなことが、マスコミに取り上げられ、話題になり、そしてベストセラーになり、重版も決まったとの報道。朝青龍は、やくさんに足を向けて寝られなくなった。やくさんは、まさに内心忸怩たるものがあるに違いない。引退説がささやかれる中での出版であり、貴重な1冊になるに違いない。
読者の見識を問うすばらしい一冊
マスコミの偏向報道のせいですっかり悪者扱いされている朝青龍だが、今回のこの本でも、掲載されている写真のみが取り沙汰され、局所的に不当な非難をされている。しかし写真家の野村誠一が敢えてこの写真・対談本を出したことは、従来の旧態依然とした相撲界と、何も考えないに等しいマスコミの偏向報道へのアンチテーゼを越えた新しい真実の追究と構築にあるのだと、数ページをめくっただけでわかった。数多く盛り込まれた朝青龍との対談は素晴らしいの一語に尽きる。あれこれ言う前に、そこに記された朝青龍の言葉を噛みしめてほしい。日本人が本番で力を発揮できない理由がわかるだろう。あと5年もたてば、一つの歴史を塗り替えた記念碑として認識されているのではないかと思う。
買う価値無し
今の朝青龍の自己中心的な態度などから見ても「横綱」てタイトル入っているが横綱失格だろ。
モンゴル巡業の後にまたモンゴルに蜻蛉返りしてみたり朝青龍に相撲業界の対応が甘すぎる。
やくみつるだって朝青龍の本についていい宣伝係に使われて全く意味がない。
朝青龍みたいな横綱として品格もなければ相撲業界の問題の種のような髷も結わない人間の写真集は見る価値なしだと思う。

