Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
検 索
QRコード
アイテム詳細
深海生物ファイル―あなたの知らない暗黒世界の住人たち
北村 雄一
ネコパブリッシング
グループ:Book /ランキング:7351
価格:¥ 1,700
発売日:2005-11 /通常24時間以内に発送
北村 雄一
ネコパブリッシング
価格:¥ 1,700
発売日:2005-11 /通常24時間以内に発送
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
深海生物の謎 彼らはいかにして闇の世界で生きることを決めたのか (サイエンス・アイ新書 32) (サイエンス・アイ新書)
地球カタログ 深海生物 [DVD]
へんないきもの
地球カタログ 深海生物II [DVD]
しんかいの奇妙ないきもの
深海生物の謎 彼らはいかにして闇の世界で生きることを決めたのか (サイエンス・アイ新書 32) (サイエンス・アイ新書)
地球カタログ 深海生物 [DVD]
へんないきもの
地球カタログ 深海生物II [DVD]
しんかいの奇妙ないきもの
カスタマーレビュー
おすすめ度:
おもしろかったです。
(2008-02-27)
以前ワイドショーで深海魚のラブカが泳いでいる姿をみてから「深海ってどんなとこ?」と思い購入しました。写真が沢山載っていて見応えがあり、全く知識のない私にも楽しく読めました。深海に住む生物たちは、普段目にする魚とは全く別物。とんでもない環境の中で生きているんですね。宇宙より近そうで、遠そうで。写真だけならネットで検索すれば本よりも沢山見る事は出来ますが、一冊手元に置いておいて寝る前なんかにパラパラ読むのも楽しい。かなり不思議な、でも現実に存在する深海。興味はつきませんね。
興味深い深海生物満載。
(2007-11-26)
さして生物について勉強しているわけでもなく、ただ漠然と「深海にはどんな生き物がいるのだろう」と思い購入したのですが、かなり面白い!
光も届かず、食べるものもほとんど存在しないという過酷な環境下で、
独自に生き残る術を編み出した異形の深海生物たちにただただ驚嘆するばかり。
普段からどういう生活をしているのだろう、と思いを馳せずにはいられません。
解説もしっかり掲載され、しかも無闇に専門的ではないので、私のような素人でも興味深く読むことが出来る。
ただ、写真がたっぷり掲載されているのは嬉しいのですが、前半写真集で後半がモノクロイラスト付の解説、という構成は一考の余地があると思う。
書店に無い
(2007-07-14)
この本の値段はけっこう高めですが、きっとたくさんの写真が載っているんだろう!!とワクワクしながら到着を待っていました。
実際のものは結構文章の分量が多目です。とっぴな姿をした変な魚たちを見るのが楽しみだったのに、写真ページは思ったより短くてすぐ終わってしまいました。写真は大きく、見やすいとは思います。暗すぎたりぼやけているようなのもありますがそれは深海ですから、しかたないのでしょう。
どの生き物もこんなのが世界に存在しているんだとふしぎな気持ちになり、あっという驚きのあるものばかりです。それは確かに、素敵でした。
後半の文章の部分は割りとおもしろいタイトル付けをしている割に、文章の印象が真面目なのですべてを丹念に読むのは骨が折れます。私は飛ばし読みをしてしまいました・・・
深海魚にはすごく興味があるので、他の資料も徐々に集めていきたいと思います。
損も得もなし
(2007-05-09)
ここでのレビューを参照に、購入しました。
前半が写真、後半が文章説明と分かれております。個人的には写真と説明はセットの方がよかったです。
説明はとてもわかりやすく、他レビューにもあるようにユーモラスで読んでて飽きないものになっております。
写真もたくさん載ってはいるのですが、もっと鮮明で変わった写真が欲しかった。インターネットで調べた時はもっとおもしろい写真が載っていたので、その点ちょっとがっかりしました。
最初に書いたように、前半写真、後半文章と分かれているので一緒になっていたほうがもっと楽しめただとうな…と思います。後半の文章部分にはなぜか深海魚がイラストで描かれており、少しわかりづらく、現実味に欠けました。ここのイラストを写真にしてくれたらいいのに…との気持ちがあります。
値段もそんなに高くないので買って損はしてないですが、得をした気にもなってないです。
タイトルで興味を持った人にはお勧め
(2007-03-18)
タイトルを見て興味を感じた人は買って損はないのではないかと思います。
その昔、図鑑のイラストで見た奇怪な深海魚を写真で見ることが出来るとは思いもしませんでした。またスーパーで切り身で売ってる魚が実はこんな深海魚だったとは、とか色々と興味は尽きません。
おすすめ度:
おもしろかったです。
以前ワイドショーで深海魚のラブカが泳いでいる姿をみてから「深海ってどんなとこ?」と思い購入しました。写真が沢山載っていて見応えがあり、全く知識のない私にも楽しく読めました。深海に住む生物たちは、普段目にする魚とは全く別物。とんでもない環境の中で生きているんですね。宇宙より近そうで、遠そうで。写真だけならネットで検索すれば本よりも沢山見る事は出来ますが、一冊手元に置いておいて寝る前なんかにパラパラ読むのも楽しい。かなり不思議な、でも現実に存在する深海。興味はつきませんね。
興味深い深海生物満載。
さして生物について勉強しているわけでもなく、ただ漠然と「深海にはどんな生き物がいるのだろう」と思い購入したのですが、かなり面白い!
光も届かず、食べるものもほとんど存在しないという過酷な環境下で、
独自に生き残る術を編み出した異形の深海生物たちにただただ驚嘆するばかり。
普段からどういう生活をしているのだろう、と思いを馳せずにはいられません。
解説もしっかり掲載され、しかも無闇に専門的ではないので、私のような素人でも興味深く読むことが出来る。
ただ、写真がたっぷり掲載されているのは嬉しいのですが、前半写真集で後半がモノクロイラスト付の解説、という構成は一考の余地があると思う。
書店に無い
この本の値段はけっこう高めですが、きっとたくさんの写真が載っているんだろう!!とワクワクしながら到着を待っていました。
実際のものは結構文章の分量が多目です。とっぴな姿をした変な魚たちを見るのが楽しみだったのに、写真ページは思ったより短くてすぐ終わってしまいました。写真は大きく、見やすいとは思います。暗すぎたりぼやけているようなのもありますがそれは深海ですから、しかたないのでしょう。
どの生き物もこんなのが世界に存在しているんだとふしぎな気持ちになり、あっという驚きのあるものばかりです。それは確かに、素敵でした。
後半の文章の部分は割りとおもしろいタイトル付けをしている割に、文章の印象が真面目なのですべてを丹念に読むのは骨が折れます。私は飛ばし読みをしてしまいました・・・
深海魚にはすごく興味があるので、他の資料も徐々に集めていきたいと思います。
損も得もなし
ここでのレビューを参照に、購入しました。
前半が写真、後半が文章説明と分かれております。個人的には写真と説明はセットの方がよかったです。
説明はとてもわかりやすく、他レビューにもあるようにユーモラスで読んでて飽きないものになっております。
写真もたくさん載ってはいるのですが、もっと鮮明で変わった写真が欲しかった。インターネットで調べた時はもっとおもしろい写真が載っていたので、その点ちょっとがっかりしました。
最初に書いたように、前半写真、後半文章と分かれているので一緒になっていたほうがもっと楽しめただとうな…と思います。後半の文章部分にはなぜか深海魚がイラストで描かれており、少しわかりづらく、現実味に欠けました。ここのイラストを写真にしてくれたらいいのに…との気持ちがあります。
値段もそんなに高くないので買って損はしてないですが、得をした気にもなってないです。
タイトルで興味を持った人にはお勧め
タイトルを見て興味を感じた人は買って損はないのではないかと思います。
その昔、図鑑のイラストで見た奇怪な深海魚を写真で見ることが出来るとは思いもしませんでした。またスーパーで切り身で売ってる魚が実はこんな深海魚だったとは、とか色々と興味は尽きません。

