Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
検 索
QRコード
アイテム詳細
FXトレーディング (ウィザードブックシリーズ)
古河みつる(翻訳)
パンローリング
グループ:Book /ランキング:29553
価格:¥ 3,990
発売日:2007-05-10 /通常24時間以内に発送
古河みつる(翻訳)
パンローリング
価格:¥ 3,990
発売日:2007-05-10 /通常24時間以内に発送
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
実践FXトレーディング―勝てる相場パターンの見極め法(ウィザードブック123)
魔術師に学ぶFXトレード―プロ化する外国為替市場への普遍的テクニック (現代の錬金術師シリーズ)
フルタイムトレーダー完全マニュアル (ウィザードブックシリーズ)
高勝率トレード学のススメ (ウィザードブックシリーズ)
FXメタトレーダー入門―最先端システムトレードソフト使いこなし術 [現代の錬金術師シリーズ56] (現代の錬金術師シリーズ)
実践FXトレーディング―勝てる相場パターンの見極め法(ウィザードブック123)
魔術師に学ぶFXトレード―プロ化する外国為替市場への普遍的テクニック (現代の錬金術師シリーズ)
フルタイムトレーダー完全マニュアル (ウィザードブックシリーズ)
高勝率トレード学のススメ (ウィザードブックシリーズ)
FXメタトレーダー入門―最先端システムトレードソフト使いこなし術 [現代の錬金術師シリーズ56] (現代の錬金術師シリーズ)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
初心者向けとしては難解
(2008-05-24)
FXについて説明していますが、初心者の方が初めに読む
にはいささか難解な言葉が多く、読み進めるのに苦労する
ものと思われます。
ただ網羅されている内容は他のFX入門用の書籍よりも広
く、そして若干深く記述されており、かつ実際に取引を行
う場合において参考となる記述もいくつかあるので、取引
前の参考書の一冊として、よろしいのではないでしょうか。
シロウトが手を出してはいけないものだということがよくわかりました。
(2008-02-18)
'05年に取引法と取引システムが強化され、シロウトにも手が出しやすくなったといわれ、ここ1〜2年の間に爆発的なブームになったFX取引。
本書はこのFX取引のオーソリティー的(値段からいって)な解説書かとおもったらさにあらず・・・
ちょっとくらい取引に手を染めたことがある人間ならわかると思うが、編集上の誤字なのかまたは単なる翻訳のミスなのかあまりにも誤訳(誤字)が多すぎる。
中でも「Order」に関する訳がめちゃくちゃ。これは前後に単語が付く専門用語で訳してたりするかとおもうと、その専門用語をバラバラに分解して「注文・順序・オーダー・命令」と文章の中のただの単語のように訳していたりとかなり的外れな意味になってしまっているところがある。
だが、本書の中で勉強になることがひとつだけあった。
それはファンダメンタル分析に関する情報収集術の項で、本書が解説しているものに対しては最低限自己収集能力が必要でしかも分析できる能力に長けていないとFX投資では勝てないということである。
どんな金融投資にしても平均していくと運用利回りは10%以下になってしまう。とはけだし格言で、リスクの少ない分散投資が一番利口な選択肢だとおもう。
和訳に難あり
(2008-01-27)
内容は皆さんが評価されているとおりである。
しかし、和訳がそれを台無しにしていると思う。
難解に訳された日本語というハードルがあるために、
内容が頭にスッと入ってこない。
もし英語を読める方は原書を読まれることをオススメします。
基本から解説されてます
(2007-11-30)
初心者向けではありませんが、良書です。用語の解説などは一切ありませんので初心者は手を出さないように注意してください。
FX本というと初心者向けの「狭く浅く」か、中級者向けの「広く浅く」、上級者向けの「狭く深く」のパターンが多いのですが、この本は「広く、適度な深さ」です。深くもなく浅くもなく、でも広範囲にわたって書かれています。
テクニカルの解説もありますがこの本だけでテクニカル分析をおこなうのは無理があると思います。ある程度FXそのものやテクニカルなどの分析に関する基礎知識がある人向けだと感じました。
ちなみに同タイトルの「実践」はデイトレーダ向けのシステムトレードを解説した本ですが大変明快で参考になる内容でしたのでこちらもぜひ読んでみてください。
FXの教科書。
(2007-10-27)
まさに、FXの教科書。外国為替相場の歴史、沿革からはじめてくれる。
盛りだくさんな内容で、おそらくほぼ基本は網羅されているだろう。
海外著書の翻訳である点も良い。世界が何を考えて相場に参加しているのか、
読み取ることができる。特に気に入った点は、各国通貨特に日本円に対する記述。
本邦の著作で日本円の特徴について考察したものはいままでに
読んだことがなかったので、大変参考になった。
実際の取引テクニックの記述については、各々検証・アレンジしてから使用したほうが良いと思う。
そんなところまで教科書的なのだ。
翻訳物の常で価格は高めだが(それでもこの出版元の本の中では安い部類!)、
FXに携わるもの、一冊手元においておく必要があるだろう。
おすすめ度:
初心者向けとしては難解
FXについて説明していますが、初心者の方が初めに読む
にはいささか難解な言葉が多く、読み進めるのに苦労する
ものと思われます。
ただ網羅されている内容は他のFX入門用の書籍よりも広
く、そして若干深く記述されており、かつ実際に取引を行
う場合において参考となる記述もいくつかあるので、取引
前の参考書の一冊として、よろしいのではないでしょうか。
シロウトが手を出してはいけないものだということがよくわかりました。
'05年に取引法と取引システムが強化され、シロウトにも手が出しやすくなったといわれ、ここ1〜2年の間に爆発的なブームになったFX取引。
本書はこのFX取引のオーソリティー的(値段からいって)な解説書かとおもったらさにあらず・・・
ちょっとくらい取引に手を染めたことがある人間ならわかると思うが、編集上の誤字なのかまたは単なる翻訳のミスなのかあまりにも誤訳(誤字)が多すぎる。
中でも「Order」に関する訳がめちゃくちゃ。これは前後に単語が付く専門用語で訳してたりするかとおもうと、その専門用語をバラバラに分解して「注文・順序・オーダー・命令」と文章の中のただの単語のように訳していたりとかなり的外れな意味になってしまっているところがある。
だが、本書の中で勉強になることがひとつだけあった。
それはファンダメンタル分析に関する情報収集術の項で、本書が解説しているものに対しては最低限自己収集能力が必要でしかも分析できる能力に長けていないとFX投資では勝てないということである。
どんな金融投資にしても平均していくと運用利回りは10%以下になってしまう。とはけだし格言で、リスクの少ない分散投資が一番利口な選択肢だとおもう。
和訳に難あり
内容は皆さんが評価されているとおりである。
しかし、和訳がそれを台無しにしていると思う。
難解に訳された日本語というハードルがあるために、
内容が頭にスッと入ってこない。
もし英語を読める方は原書を読まれることをオススメします。
基本から解説されてます
初心者向けではありませんが、良書です。用語の解説などは一切ありませんので初心者は手を出さないように注意してください。
FX本というと初心者向けの「狭く浅く」か、中級者向けの「広く浅く」、上級者向けの「狭く深く」のパターンが多いのですが、この本は「広く、適度な深さ」です。深くもなく浅くもなく、でも広範囲にわたって書かれています。
テクニカルの解説もありますがこの本だけでテクニカル分析をおこなうのは無理があると思います。ある程度FXそのものやテクニカルなどの分析に関する基礎知識がある人向けだと感じました。
ちなみに同タイトルの「実践」はデイトレーダ向けのシステムトレードを解説した本ですが大変明快で参考になる内容でしたのでこちらもぜひ読んでみてください。
FXの教科書。
まさに、FXの教科書。外国為替相場の歴史、沿革からはじめてくれる。
盛りだくさんな内容で、おそらくほぼ基本は網羅されているだろう。
海外著書の翻訳である点も良い。世界が何を考えて相場に参加しているのか、
読み取ることができる。特に気に入った点は、各国通貨特に日本円に対する記述。
本邦の著作で日本円の特徴について考察したものはいままでに
読んだことがなかったので、大変参考になった。
実際の取引テクニックの記述については、各々検証・アレンジしてから使用したほうが良いと思う。
そんなところまで教科書的なのだ。
翻訳物の常で価格は高めだが(それでもこの出版元の本の中では安い部類!)、
FXに携わるもの、一冊手元においておく必要があるだろう。

