Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
検 索
QRコード
アイテム詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
おつきさまこんばんは (福音館 あかちゃんの絵本)
かお かお どんなかお
じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん)
くっついた
がたん ごとん がたん ごとん (福音館 あかちゃんの絵本)
おつきさまこんばんは (福音館 あかちゃんの絵本)
かお かお どんなかお
じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん)
くっついた
がたん ごとん がたん ごとん (福音館 あかちゃんの絵本)
レビュー(Amazon.co.jp)
?「あはは」という笑顔にあふれた絵本。お日さまがぴっかぴっかの笑顔で「あはは」、大きな木が「あはは」、のけぞって大笑いする小鳥たちに、大口をあけた大輪のひまわり。子犬も思わず駆け出して「あはは」。みんなが「あはは」のなか、ぼくはひとりでへの字口。寝起きなのか機嫌の悪い僕も、おかあさんに抱っこされたなら、一緒に「あはは」。
?「あはは」という笑顔にあふれた絵本。お日さまがぴっかぴっかの笑顔で「あはは」、大きな木が「あはは」、のけぞって大笑いする小鳥たちに、大口をあけた大輪のひまわり。子犬も思わず駆け出して「あはは」。みんなが「あはは」のなか、ぼくはひとりでへの字口。寝起きなのか機嫌の悪い僕も、おかあさんに抱っこされたなら、一緒に「あはは」。
???短いセンテンスと「あはは」のくり返しは小さい子どもへの読み聞かせに最適。柔らかな線で描かれる笑顔は金色に輝いて、読み手の笑顔まで誘い出す。魚もネコもみんな、本当に幸せそうに笑うのだ。ページの隅に描かれる昆虫たちのイシシ笑いもまた楽しい。
???普段読んでも充分楽しめるが、育児に疲れて子どもたちへの笑顔が出なくなったお母さんにぜひ手にとって欲しい。子どもと一緒に「あはは」を繰り返しているうちに、いつの間にか笑顔が戻ってくるに違いない。読み手を幸せな気分へと導いてくれる不思議な1冊である。(小山由絵)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
うれしそう!
(2008-09-14)
友人に勧められたことと、自分が気に入ったので購入。
7か月ですが、表紙のおひさまをみると、ニコニコしてくれます。中を読んでいっても、どの絵もニコニコしているので、息子もうれしそうに声を上げています。
買ってよかった!!
大切な1冊
(2008-06-10)
3歳の娘が、嫁さんにキツめに怒られて泣いた後、
必ずこの本を読んでくれと催促してきます。
読んであげた後は非常に安心した顔をして眠ります。
私と嫁と娘にとって、とても大切な1冊です。
一番のお気に入り
(2008-04-27)
息子が8ヶ月頃の時にこのレビューを見て購入しました。沢山ある絵本の中から、気づくとこの本を見ています。昨日、1歳のお誕生日を迎えましたが、やっぱり、あははが大好きです。くだりの、あれ?どうしたのかな・のところが、特に大好きで、ご機嫌が悪くても、にこっとしてくれます。お友達にもお誕生日プレゼントで差し上げようかな。と思います。
一緒に笑って欲しい人は誰?
(2008-02-29)
おひさまが笑えばわが子も笑い、草木が笑えばわが子も笑う。ページをめくると笑顔がいっぱいで、楽しくなる絵本です。子どもが2歳の時に購入して、何度も読み聞かせしました。私が笑っていると、子どもはとても嬉しそうに笑顔を返してきた思い出の本です。
絵本の中の最後に、男の子が暗い顔をしたページがあります。「どうしたのかな」と言いながら最後は…。子どもが一緒に笑って欲しい人、それは私なのかも知れません。私たち親子は、一緒に笑って楽しい気持ちになれました。大きな口を思い切り開けて笑う登場人物が、とてもユーモラスです。
表紙が一番よい
(2008-02-11)
表紙の絵を見て期待したのですが、中の絵は表情が漫画的でそれほど素敵な笑顔ではないように思いました。好みの問題でしょう。色は全体に明るくて楽しい雰囲気です。一人だけご機嫌ななめの男の子がお母さんの登場であはは、と笑うのはうまいしかけですが、やや唐突な感じもあります。
おすすめ度:
うれしそう!
友人に勧められたことと、自分が気に入ったので購入。
7か月ですが、表紙のおひさまをみると、ニコニコしてくれます。中を読んでいっても、どの絵もニコニコしているので、息子もうれしそうに声を上げています。
買ってよかった!!
大切な1冊
3歳の娘が、嫁さんにキツめに怒られて泣いた後、
必ずこの本を読んでくれと催促してきます。
読んであげた後は非常に安心した顔をして眠ります。
私と嫁と娘にとって、とても大切な1冊です。
一番のお気に入り
息子が8ヶ月頃の時にこのレビューを見て購入しました。沢山ある絵本の中から、気づくとこの本を見ています。昨日、1歳のお誕生日を迎えましたが、やっぱり、あははが大好きです。くだりの、あれ?どうしたのかな・のところが、特に大好きで、ご機嫌が悪くても、にこっとしてくれます。お友達にもお誕生日プレゼントで差し上げようかな。と思います。
一緒に笑って欲しい人は誰?
おひさまが笑えばわが子も笑い、草木が笑えばわが子も笑う。ページをめくると笑顔がいっぱいで、楽しくなる絵本です。子どもが2歳の時に購入して、何度も読み聞かせしました。私が笑っていると、子どもはとても嬉しそうに笑顔を返してきた思い出の本です。
絵本の中の最後に、男の子が暗い顔をしたページがあります。「どうしたのかな」と言いながら最後は…。子どもが一緒に笑って欲しい人、それは私なのかも知れません。私たち親子は、一緒に笑って楽しい気持ちになれました。大きな口を思い切り開けて笑う登場人物が、とてもユーモラスです。
表紙が一番よい
表紙の絵を見て期待したのですが、中の絵は表情が漫画的でそれほど素敵な笑顔ではないように思いました。好みの問題でしょう。色は全体に明るくて楽しい雰囲気です。一人だけご機嫌ななめの男の子がお母さんの登場であはは、と笑うのはうまいしかけですが、やや唐突な感じもあります。

