Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
検 索
QRコード
アイテム詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
コミックヴァナ通 vol.01 (エンターブレインムック)
ファイナルファンタジーXI フォーチュンボックス (BROS.COMICS EX)
ヴァナ・ディール通信 vol.6 秋のバージョンアップ特集号 (エンターブレインムック) (エンターブレインムック)
ファイナルファンタジーXI 君のうた、僕のあしあと (BROS.COMICS EX)
ファイナルファンタジーXI 電撃の旅団 編 映像攻略シリーズ2 アサルト
コミックヴァナ通 vol.01 (エンターブレインムック)
ファイナルファンタジーXI フォーチュンボックス (BROS.COMICS EX)
ヴァナ・ディール通信 vol.6 秋のバージョンアップ特集号 (エンターブレインムック) (エンターブレインムック)
ファイナルファンタジーXI 君のうた、僕のあしあと (BROS.COMICS EX)
ファイナルファンタジーXI 電撃の旅団 編 映像攻略シリーズ2 アサルト
カスタマーレビュー
おすすめ度:
良いも悪いも「ファミ通色」が出てますね。
(2009-01-04)
60冊以上刊行されたブロスEX版からムックになりました。
一昨年あたりからページ数が激減していったので予感はしてましたが。
連載があるのに季刊スケジュールはちょっといただけません。
月刊並のスピードだったときもあったじゃないですか?
作家さんは大変だったでしょうが…。
個人的には以前のが自由さがあってすきでした。
一般情報が欲しいわけじゃないのでインタビューやら攻略はいらないと思います。
次巻が待ち遠しい。
(2008-11-25)
待ちかねたコミックヴァナ通第二弾。表紙等の仕様と値段に関しては
1のレビューで書かせていただいたので今回から要素として除外です。
ただ1であった巻末の余計なカラーページが無くなって純粋にコミック部分が
その分増えてます。ん?でもカラーが無くなったのに値段が据え置きって
事は・・あれ(・ω・)?微妙?
巻頭から沙月ゆう、うず、おおつきべるの、寒苦鳥、小林こたろ各氏の濃密な
長編が連続で読めます。発刊に間がある為かそれぞれの描き込み素晴しいものが
あります。ここで既に本の約半分、後半は他の大勢の作家さんのショートで
編成されています。
巻頭ではアトルガン特集の為に五蛇将に関してスクエニのプランナーの方に
インタビューしちょっとしたキャラ設定の裏が語られるイラストレポートも
掲載されています。それはいいんですが「ミリ、ナジュの3サイズは・・」
なんて小ネタ挟んでないでいまだに実装される気配のないガダラルクエに
関して突っ込んでほしかったところ。(12月9日のupで追加された模様です。
レビュー作成時知りませんでした、すいません。゚(゚'Д`゚)゚。)
総じてハイクオリティながら個人的に期待してたG=ヒコロウ氏が裏表紙と本編
2ページのみの執筆・・これは残念。しかしながら読みごたえは十分、長編は
続きが気になる出来で次巻に期待です。でも次は2月末予定・・長い。
Carawey氏の単行本発売が12月末にあるのが救いですね。
おすすめ度:
良いも悪いも「ファミ通色」が出てますね。
60冊以上刊行されたブロスEX版からムックになりました。
一昨年あたりからページ数が激減していったので予感はしてましたが。
連載があるのに季刊スケジュールはちょっといただけません。
月刊並のスピードだったときもあったじゃないですか?
作家さんは大変だったでしょうが…。
個人的には以前のが自由さがあってすきでした。
一般情報が欲しいわけじゃないのでインタビューやら攻略はいらないと思います。
次巻が待ち遠しい。
待ちかねたコミックヴァナ通第二弾。表紙等の仕様と値段に関しては
1のレビューで書かせていただいたので今回から要素として除外です。
ただ1であった巻末の余計なカラーページが無くなって純粋にコミック部分が
その分増えてます。ん?でもカラーが無くなったのに値段が据え置きって
事は・・あれ(・ω・)?微妙?
巻頭から沙月ゆう、うず、おおつきべるの、寒苦鳥、小林こたろ各氏の濃密な
長編が連続で読めます。発刊に間がある為かそれぞれの描き込み素晴しいものが
あります。ここで既に本の約半分、後半は他の大勢の作家さんのショートで
編成されています。
巻頭ではアトルガン特集の為に五蛇将に関してスクエニのプランナーの方に
インタビューしちょっとしたキャラ設定の裏が語られるイラストレポートも
掲載されています。それはいいんですが「ミリ、ナジュの3サイズは・・」
なんて小ネタ挟んでないでいまだに実装される気配のないガダラルクエに
関して突っ込んでほしかったところ。(12月9日のupで追加された模様です。
レビュー作成時知りませんでした、すいません。゚(゚'Д`゚)゚。)
総じてハイクオリティながら個人的に期待してたG=ヒコロウ氏が裏表紙と本編
2ページのみの執筆・・これは残念。しかしながら読みごたえは十分、長編は
続きが気になる出来で次巻に期待です。でも次は2月末予定・・長い。
Carawey氏の単行本発売が12月末にあるのが救いですね。

