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アイテム詳細
愛は命がけ―愛と勇気のマッケンジー家 (MIRA文庫)
Linda Howard(原著)
霜月 桂(翻訳)
ハーレクイン
グループ:Book /ランキング:234949
価格:¥ 760
発売日:2005-09 /只今品切れ中
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発売日:2005-09 /只今品切れ中
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
ゼインはダンナに、チャンスは恋人に(笑)
(2006-10-18)
この作品はマッケンジー家最強の戦士ゼインの物語であると共に
「危険な駆け引き」の橋渡し的要素もかねているとおもいます。
ゼインは性格はウルフ似の寡黙なキャラで合衆国最強戦士でもある。
・・・だからというわけではないのでしょうが
話がベアリーの視点で描かれている部分が多いので
彼のベアリーに対する「本気度」がわかりにくい気がします。
特に二人が初めて結ばれるシーンは是非ゼイン側の視点も描いて欲しかったなあ・・・
なんかゼインがベアリーに迫られて&彼女の肉体の魅力に負けて気持ち半分で・・・
という気がするのは私だけ??(笑)
二人が再会するのも2ヶ月かかるというのも・・・
ゼインが負傷しているのはわかるけど
「ゼインなにやってるんだ〜彼女のこと本気で愛してないの?」とハラハラ。
本当は初めて出会った時から互いにひかれあっていたのは読めばわかるのですが。
文句ばかりいってますが、ゼインもウルフもチャンスも愛するものを命がけで守り通す
彼らは最高です。一妻多夫制の国に住んで全員夫にしたい〜!!(笑)
ベアリーのキャラも大好きです。「天使のせせらぎ」にでてくるオリビアと同じキャラで、
お嬢様だけど甘えたところがなく芯が強くたくましい。
ちょこちょこ登場するチャンスも次作の活躍が楽しみ〜
マッケンジーシリーズの中では今ひとつ…
(2006-03-06)
リンダハワードの作品はどれも面白くて大好きなのですが、
ウルフ・ジョー・ゼイン・チャンスの中ではこれが一番
私は好きになれませんでした。ちょっと唐突過ぎる設定
というのもあるのですが、後半になるにつれ(ゼインと
離れたあと)が間延びしてしまい、思わず飛ばし読み
してしまいました。
もしマッケンジーシリーズをこれから読むのであれば、
これを最初に読まない方がいいと思います。一族の
説明とかが最初に入るので、初めての方には読みにくい
と思います。
それでもリンダハワードは面白いのでこの評価です。
ゼインは最高っ!
(2005-10-01)
ヒーローのゼインは合衆国海軍特殊部隊(シール)指揮官。
ヒロインであるベアリーを題名の通り、冴え渡る頭脳と、鍛え上げられた逞しい体を駆使して命がけで守り抜く姿、愛情にはノックアウトされます。
この本を読むと、ところどころに登場するゼインの家族が登場します。最高のヒーローゼインが育った家庭、父母、兄妹…彼らも、とても魅力的。マッケンジー家を知り尽くしたい衝動に駆られます!
おすすめ度:
ゼインはダンナに、チャンスは恋人に(笑)
この作品はマッケンジー家最強の戦士ゼインの物語であると共に
「危険な駆け引き」の橋渡し的要素もかねているとおもいます。
ゼインは性格はウルフ似の寡黙なキャラで合衆国最強戦士でもある。
・・・だからというわけではないのでしょうが
話がベアリーの視点で描かれている部分が多いので
彼のベアリーに対する「本気度」がわかりにくい気がします。
特に二人が初めて結ばれるシーンは是非ゼイン側の視点も描いて欲しかったなあ・・・
なんかゼインがベアリーに迫られて&彼女の肉体の魅力に負けて気持ち半分で・・・
という気がするのは私だけ??(笑)
二人が再会するのも2ヶ月かかるというのも・・・
ゼインが負傷しているのはわかるけど
「ゼインなにやってるんだ〜彼女のこと本気で愛してないの?」とハラハラ。
本当は初めて出会った時から互いにひかれあっていたのは読めばわかるのですが。
文句ばかりいってますが、ゼインもウルフもチャンスも愛するものを命がけで守り通す
彼らは最高です。一妻多夫制の国に住んで全員夫にしたい〜!!(笑)
ベアリーのキャラも大好きです。「天使のせせらぎ」にでてくるオリビアと同じキャラで、
お嬢様だけど甘えたところがなく芯が強くたくましい。
ちょこちょこ登場するチャンスも次作の活躍が楽しみ〜
マッケンジーシリーズの中では今ひとつ…
リンダハワードの作品はどれも面白くて大好きなのですが、
ウルフ・ジョー・ゼイン・チャンスの中ではこれが一番
私は好きになれませんでした。ちょっと唐突過ぎる設定
というのもあるのですが、後半になるにつれ(ゼインと
離れたあと)が間延びしてしまい、思わず飛ばし読み
してしまいました。
もしマッケンジーシリーズをこれから読むのであれば、
これを最初に読まない方がいいと思います。一族の
説明とかが最初に入るので、初めての方には読みにくい
と思います。
それでもリンダハワードは面白いのでこの評価です。
ゼインは最高っ!
ヒーローのゼインは合衆国海軍特殊部隊(シール)指揮官。
ヒロインであるベアリーを題名の通り、冴え渡る頭脳と、鍛え上げられた逞しい体を駆使して命がけで守り抜く姿、愛情にはノックアウトされます。
この本を読むと、ところどころに登場するゼインの家族が登場します。最高のヒーローゼインが育った家庭、父母、兄妹…彼らも、とても魅力的。マッケンジー家を知り尽くしたい衝動に駆られます!

