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カスタマーレビュー
おすすめ度:
うーん・・・。
(2008-12-30)
失礼ですが、著者の秘密の罫線も○重罫線の焼き直しに過ぎないし、推薦するオシレーターにしても上昇トレンドの押し目を拾ったから成功できたのでは?
これを参考にして初心者が逆張りの相場を張るのは危険を伴うでしょう。まずはしっかりした基本書を読みべきでしょう。
良書は少ないですが、職業相場師が推薦するテクニカル本は読んでおいて損はありません。
基本をしっかり学びたい人は欧米ではマーフィーの先物市場のテクニカル分析から学び、日本では林康史さんあたりから学べば基本が学べると思います。またそれ以上は求めてもゴールは同じでしょう。
要するに素人がたまたま成功したものを読むのではなく、キチンとした良書から学んでください。僕が10年以上相場に費やした経験からです。
読む気がうせました。
(2008-12-11)
すいぶん評価が低いですね。タイトルは抜群にインパクトがありますが、レビューを見ると
買う気がすっかり失せました。書店で内容確認が必要と感じました。
買う価値もなし
(2008-12-08)
ほとんどのページが著者の体験談で、はじめてから脱税するまでの自叙伝になってます。じゃぁ、奥義(著者のトレード方法)ってなに?というと袋とじになっており、買った人しか見えないようになっています。その肝心の中身は何かといえば、あるトレードソフトを使ったときのろうそく足のある並びのときにエントリーする、という程度の内容。
そのソフトってどんなの?と興味を持った人はこのアドレスへ〜、という誘導になっており、そのページを見に行くと著者のHPがあり、核心となるそのソフトやトレード方法などは会員登録(有料)した人だけに公開しているらしい。らしい、というのは登録しないとわからないためです。掲示板があるだけで会員同士の交流の場でしかなくて著者自身のトレード方法については情報が出てこない最悪のパターンも考えられます。
最近素人主婦が利益出して、その後本を出し、さらに会員をつのるというパターンが多い(当然詳細な方法論は出てこない)ので懸命な方ならこういうだまし
には引っかからないと思います。
知識がないと、奥義の意味が分かりません。
(2008-11-23)
「あの脱税主婦が教える」と書籍のサブタイトルは興味を引く。本書は投資初心者向けというよりは、中級以上の方へ向けている。これからFXや投資をという方は、本書ではなく、まずは入門書的なものを買うべきでしょう。ある程度の知識がないと、奥義の意味が分かりません。
この題名、、
(2008-11-12)
題名が「あの4億円脱税主婦が、、」とは、臆面も無くよく付けれたな、、と、第一印象。
出版担当者の方のアイデアなのかな?
まあ、これ程の稼ぎを叩き出すことは、まず一般人には無理だと、、
先ず、親族の莫大な財産を相続できる術(または機会)がなければ不可能では?
時は未曾有の円安続きの中、日本のおばちゃん達のタンス資金が米ドル買いに流れ込み、更に米国の異常な金利上昇との相乗効果で、大きな元金、
そして高レバレッジを掛け、糞度胸さえ有れば寝てても為替差と金利差の2階建てで儲けられる、いい時代でした。
ここでポイントとなるのが、余剰金を持てるか、否かの財力の違いが投資家個人の違いです。
それは、当時発刊されていたFX関連書籍では定石とも言える方法でした。
今はその方法も通用しない時代になりましたね。NYダウ、日経225共に大台割れをした最近の投資結果も是非、見せて戴きたかったです。
出版社HPでの紹介で、若い頃から株や諸商品先物投資を学ぶ、との解説ですが、
だとしたら、複数口座や店頭取引、特定口座程度のことは重々承知しているべきでは、、と思いました。
おすすめ度:
うーん・・・。
失礼ですが、著者の秘密の罫線も○重罫線の焼き直しに過ぎないし、推薦するオシレーターにしても上昇トレンドの押し目を拾ったから成功できたのでは?
これを参考にして初心者が逆張りの相場を張るのは危険を伴うでしょう。まずはしっかりした基本書を読みべきでしょう。
良書は少ないですが、職業相場師が推薦するテクニカル本は読んでおいて損はありません。
基本をしっかり学びたい人は欧米ではマーフィーの先物市場のテクニカル分析から学び、日本では林康史さんあたりから学べば基本が学べると思います。またそれ以上は求めてもゴールは同じでしょう。
要するに素人がたまたま成功したものを読むのではなく、キチンとした良書から学んでください。僕が10年以上相場に費やした経験からです。
読む気がうせました。
すいぶん評価が低いですね。タイトルは抜群にインパクトがありますが、レビューを見ると
買う気がすっかり失せました。書店で内容確認が必要と感じました。
買う価値もなし
ほとんどのページが著者の体験談で、はじめてから脱税するまでの自叙伝になってます。じゃぁ、奥義(著者のトレード方法)ってなに?というと袋とじになっており、買った人しか見えないようになっています。その肝心の中身は何かといえば、あるトレードソフトを使ったときのろうそく足のある並びのときにエントリーする、という程度の内容。
そのソフトってどんなの?と興味を持った人はこのアドレスへ〜、という誘導になっており、そのページを見に行くと著者のHPがあり、核心となるそのソフトやトレード方法などは会員登録(有料)した人だけに公開しているらしい。らしい、というのは登録しないとわからないためです。掲示板があるだけで会員同士の交流の場でしかなくて著者自身のトレード方法については情報が出てこない最悪のパターンも考えられます。
最近素人主婦が利益出して、その後本を出し、さらに会員をつのるというパターンが多い(当然詳細な方法論は出てこない)ので懸命な方ならこういうだまし
には引っかからないと思います。
知識がないと、奥義の意味が分かりません。
「あの脱税主婦が教える」と書籍のサブタイトルは興味を引く。本書は投資初心者向けというよりは、中級以上の方へ向けている。これからFXや投資をという方は、本書ではなく、まずは入門書的なものを買うべきでしょう。ある程度の知識がないと、奥義の意味が分かりません。
この題名、、
題名が「あの4億円脱税主婦が、、」とは、臆面も無くよく付けれたな、、と、第一印象。
出版担当者の方のアイデアなのかな?
まあ、これ程の稼ぎを叩き出すことは、まず一般人には無理だと、、
先ず、親族の莫大な財産を相続できる術(または機会)がなければ不可能では?
時は未曾有の円安続きの中、日本のおばちゃん達のタンス資金が米ドル買いに流れ込み、更に米国の異常な金利上昇との相乗効果で、大きな元金、
そして高レバレッジを掛け、糞度胸さえ有れば寝てても為替差と金利差の2階建てで儲けられる、いい時代でした。
ここでポイントとなるのが、余剰金を持てるか、否かの財力の違いが投資家個人の違いです。
それは、当時発刊されていたFX関連書籍では定石とも言える方法でした。
今はその方法も通用しない時代になりましたね。NYダウ、日経225共に大台割れをした最近の投資結果も是非、見せて戴きたかったです。
出版社HPでの紹介で、若い頃から株や諸商品先物投資を学ぶ、との解説ですが、
だとしたら、複数口座や店頭取引、特定口座程度のことは重々承知しているべきでは、、と思いました。

