Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
検 索
QRコード
アイテム詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
新ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論〈3〉
新ゴーマニズム宣言SPECIAL靖國論
新ゴーマニズム宣言SPECIAL 沖縄論
新ゴーマニズム宣言SPECIAL戦争論 (2)
新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論
新ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論〈3〉
新ゴーマニズム宣言SPECIAL靖國論
新ゴーマニズム宣言SPECIAL 沖縄論
新ゴーマニズム宣言SPECIAL戦争論 (2)
新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論
カスタマーレビュー
おすすめ度:
最高の名作
(2008-11-27)
強烈な方ですねこの人は日本アジアそして世界に嵐を吹かした世界一の漫画家の一人でしょう日本人なら日本を愛す人なら必読です絶対後悔はしませんよ!私にとっては聖書の様な著書です
漫画の力
(2008-11-11)
日本人から見た台湾像、あるいは親日的な台湾人から見た台湾論には間違いないが、普通の日本人が知らない台湾を「漫画」という極めて有効的な手段で世間にメッセージを送ったことは大いに評価される。本書の内容は賛否両論があるものの、世間に台湾を知らしめた功績は大きい。
しかしながら台湾を通して日本を見たいのだなあということはすぐ分かり、台湾に本当の意味で関心があれば取材の方法にもっと工夫をできるはず。あくまでも台湾を通してみる日本論です。台湾に住む人々は本書で描かれているほど単純ではありません。
台湾が好きになる
(2008-10-10)
小林よしのりの書いた本の中で一番好きだ。
尊敬できる李登輝との出会いや、なかなか本音を言わない(言えないんだろうな)陳水扁との対談の様子、気の毒になるような台湾の歴史がドラマチックに描かれていて大変面白い。
そして泣けた…。
今まで台湾に興味がなかったことを申し訳なく思い、
この本のおかげで台湾に親近感を持つようになった。
台湾を通して日本の姿が見えてくるかも。
きっと小林よしのりは台湾が好きなのね。
不思議なあったかい気持ちが伝わってきました。
小林よしのりが嫌いで全く読む気がない人にも自信もって勧められます。
この本だけでもいいから是非読んで欲しいなぁ。
痛快で笑えたところは44pです。
似顔絵上手過ぎ。風刺画に納得。漫画家としての表現力も最高。傑作です。
素晴らしい!
(2008-09-02)
この本を読み日本人台湾人の美しさとおおらかさが理解出来ました中国人韓国人の醜くさと哀れさを痛感しますね
これを全部鵜呑みにしろという意味で★5つじゃないんだが
(2008-03-08)
例えば、学生でも、社会人でも、時々ニュースに出てくる「李登輝」が何者なのかなんて
知らない人がかなりの数いると思う。何者なのかも知らないのだから、何でニュースに報じられてるのかはもっと知らない筈だ。
きっと中国と台湾の関係も、よく説明出来ないんだろうし、その台湾と日本がどうだったもよく知らないと思う。
そういう人は、きっとこういう事項に対して、無関心なんだろうと思う。
だから、この本を読んでほしい。
そして興味を持ってほしい。そこから、新しい日台関係が生まれると思う。
おすすめ度:
最高の名作
強烈な方ですねこの人は日本アジアそして世界に嵐を吹かした世界一の漫画家の一人でしょう日本人なら日本を愛す人なら必読です絶対後悔はしませんよ!私にとっては聖書の様な著書です
漫画の力
日本人から見た台湾像、あるいは親日的な台湾人から見た台湾論には間違いないが、普通の日本人が知らない台湾を「漫画」という極めて有効的な手段で世間にメッセージを送ったことは大いに評価される。本書の内容は賛否両論があるものの、世間に台湾を知らしめた功績は大きい。
しかしながら台湾を通して日本を見たいのだなあということはすぐ分かり、台湾に本当の意味で関心があれば取材の方法にもっと工夫をできるはず。あくまでも台湾を通してみる日本論です。台湾に住む人々は本書で描かれているほど単純ではありません。
台湾が好きになる
小林よしのりの書いた本の中で一番好きだ。
尊敬できる李登輝との出会いや、なかなか本音を言わない(言えないんだろうな)陳水扁との対談の様子、気の毒になるような台湾の歴史がドラマチックに描かれていて大変面白い。
そして泣けた…。
今まで台湾に興味がなかったことを申し訳なく思い、
この本のおかげで台湾に親近感を持つようになった。
台湾を通して日本の姿が見えてくるかも。
きっと小林よしのりは台湾が好きなのね。
不思議なあったかい気持ちが伝わってきました。
小林よしのりが嫌いで全く読む気がない人にも自信もって勧められます。
この本だけでもいいから是非読んで欲しいなぁ。
痛快で笑えたところは44pです。
似顔絵上手過ぎ。風刺画に納得。漫画家としての表現力も最高。傑作です。
素晴らしい!
この本を読み日本人台湾人の美しさとおおらかさが理解出来ました中国人韓国人の醜くさと哀れさを痛感しますね
これを全部鵜呑みにしろという意味で★5つじゃないんだが
例えば、学生でも、社会人でも、時々ニュースに出てくる「李登輝」が何者なのかなんて
知らない人がかなりの数いると思う。何者なのかも知らないのだから、何でニュースに報じられてるのかはもっと知らない筈だ。
きっと中国と台湾の関係も、よく説明出来ないんだろうし、その台湾と日本がどうだったもよく知らないと思う。
そういう人は、きっとこういう事項に対して、無関心なんだろうと思う。
だから、この本を読んでほしい。
そして興味を持ってほしい。そこから、新しい日台関係が生まれると思う。

