Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
検 索
QRコード
アイテム詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
翡翠峡奇譚 1 (1)
翡翠峡奇譚 2 (2)
バラージ―広江礼威アートワーク集
オーディナリィー± (サンデーGXコミックス)
ブラック・ラグーン シェイターネ・バーディ (ガガガ文庫)
翡翠峡奇譚 1 (1)
翡翠峡奇譚 2 (2)
バラージ―広江礼威アートワーク集
オーディナリィー± (サンデーGXコミックス)
ブラック・ラグーン シェイターネ・バーディ (ガガガ文庫)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
キャッチコピーに惹かれたが…
(2007-09-02)
設定と展開に説得力が感じられず、話に集中できませんでした。
組織から逃れた人造生物兵器なのに人目を憚らずに変身したり。
あと、話の展開の速さについて、これは都合上で仕方ないのかもしれませんが、もう少し余裕がないと楽しむことは難しそうです。
この作品、獣人化して戦うなどの要素の面白さがあるので惜しいと思います。
これだけが収録された単行本なので粗が目立つのでしょうが、他の作品も含めた初期短編集のような形で出ていれば不満も多くなかったのではないでしょうか。
ブラック・ラグーン未読の者ですが、こちらを先に手に取りました。
そちらの方は本命で興味があるので読んでみたいと思います。
編集者の目は確かだった
(2005-06-15)
広江節の片鱗が見える三流アクション漫画
ひと味違うぞ!
(2004-12-07)
「ブラック・ラグーン」の基礎、あるいはプロトタイプとの評価もありますが、作風はだいぶ違います。
ハードボイルドなあちらに比べると、こっちはぐっとコメディタッチ。
某国で密かに開発された生物超兵器「マリア」が主人公なのですが、舞台は日本。さらに高校。「普通の世界」で繰り広げられる、「普通(?)の女の子」の悩みや友情のお話。広江氏って、かわいい女の子も描けるんだなぁ、と妙に感動したりして。
「某国」の特殊部隊が出張ってくる後半は、「ブラック・ラグーン」を彷彿とさせる「広江節」全開モードですが、それでもあくまで茹で加減半分。もう一人の生物兵器「ヘルメス」が、見事にボケをかましてくれます。
(すわ、強敵登場か!?と緊張感を高めておきながら、実は…(^^;)。あとは読んでのお楽しみです。)
ブラック・ラグーンの基本
(2004-02-14)
ブラック・ラグーンの基本となった作品
おすすめ度:
キャッチコピーに惹かれたが…
設定と展開に説得力が感じられず、話に集中できませんでした。
組織から逃れた人造生物兵器なのに人目を憚らずに変身したり。
あと、話の展開の速さについて、これは都合上で仕方ないのかもしれませんが、もう少し余裕がないと楽しむことは難しそうです。
この作品、獣人化して戦うなどの要素の面白さがあるので惜しいと思います。
これだけが収録された単行本なので粗が目立つのでしょうが、他の作品も含めた初期短編集のような形で出ていれば不満も多くなかったのではないでしょうか。
ブラック・ラグーン未読の者ですが、こちらを先に手に取りました。
そちらの方は本命で興味があるので読んでみたいと思います。
編集者の目は確かだった
広江節の片鱗が見える三流アクション漫画
著者のブラック・ラグーンを買っておもしろかったので注目していたところ、
「ブラック・ラグーンの基礎」と銘打っておいてあったので買ったが失敗。
画力の荒さ、設定の稚拙さ、台詞の練りのなさに残念なものを感じる。
ブラック・ラグーンにおける完成度の高さから期待を持ちすぎて
いたからこそなのだが...。
ブラック・ラグーンを読んで期待した人には残念な結果となるだろう。
続編を許さなかった編集部の判断は間違いではない、と感じる。
サイケでクール、コメディアクション漫画を読みたければ迷わず
同著者のブラック・ラグーンをオススメする。
ショックアップを買ってこんなものか、と思った方々も
ブラック・ラグーンを読んで欲しい。
ショックアップだけで広江氏を評価するのは、間違いだ。
ひと味違うぞ!
「ブラック・ラグーン」の基礎、あるいはプロトタイプとの評価もありますが、作風はだいぶ違います。
ハードボイルドなあちらに比べると、こっちはぐっとコメディタッチ。
某国で密かに開発された生物超兵器「マリア」が主人公なのですが、舞台は日本。さらに高校。「普通の世界」で繰り広げられる、「普通(?)の女の子」の悩みや友情のお話。広江氏って、かわいい女の子も描けるんだなぁ、と妙に感動したりして。
「某国」の特殊部隊が出張ってくる後半は、「ブラック・ラグーン」を彷彿とさせる「広江節」全開モードですが、それでもあくまで茹で加減半分。もう一人の生物兵器「ヘルメス」が、見事にボケをかましてくれます。
(すわ、強敵登場か!?と緊張感を高めておきながら、実は…(^^;)。あとは読んでのお楽しみです。)
少年誌連載だったこともあってか、全体に爽やかな空気が流れてます。
もうちょっと続きが読みたかったなぁ、ということで、星一つ減らしましたが、これ以上続くと「暗く」なってしまいそうだし、これはこれで良かったのかも。
なお、再販にあたって、書き下ろし後日談(?)や、幻の設定集も追加されています。角川の旧版を持っている方も、「ブラック・ラグーン」から広江氏のファンになった方々も、是非ご一読を!
そうそう、作中に登場する「伊藤大佐」、もとい「一佐」。
モデルは、「ワイルダネス」「ジオブリーダーズ」の伊藤明弘氏だとか??
ブラック・ラグーンの基本
ブラック・ラグーンの基本となった作品
ブラック・ラグーンが好きな方は買って損はないと思います。

