Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
検 索
QRコード
アイテム詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
エア・ギア 22 (22) (少年マガジンコミックス)
天上天下 18 (18) (ヤングジャンプコミックス)
BURN-UP EXCESS&W (リュウコミックス) (リュウコミックス)
エア・ギア 21 (21) (少年マガジンコミックス)
エア・ギア 20 (20) (少年マガジンコミックス)
エア・ギア 22 (22) (少年マガジンコミックス)
天上天下 18 (18) (ヤングジャンプコミックス)
BURN-UP EXCESS&W (リュウコミックス) (リュウコミックス)
エア・ギア 21 (21) (少年マガジンコミックス)
エア・ギア 20 (20) (少年マガジンコミックス)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
でも買ってしまう
(2008-10-24)
ひたすら絵がもったいない漫画です、すごく巧いだけに惜しい。
過去編を追加してスケールを大きく見せたり、遠回しな比喩を使って
内容があるように見せているだけ。
戦って死に、悲しみ復讐するという流れで、同じことを繰り返している、ムダが多い。
しかし画力だけで爽快感や感情表現が足りてしまうので、何となくは読めるが・・・
作者のやりたい事が出来ているのは良いが自己満足に振り回されてる感じが否めない。
画力&ノリ重視のジャンルと割り切ってしまえばいいかも。
通して読むと
(2008-10-15)
面白いですよ。
話が、あちこちに飛ぶけれど、その辺、特に気にしないで
読んでくと。
まぁ、「超能力大戦」ですが、嫌いではないです
一体どこに行こうとしているのか・・
(2008-10-11)
大暮 維人さんの漫画は好きです・・。
正確にゆうなら作画が好きなんですが、内容も嫌いじゃないです。
ただいつも思うんですが一体どこまでスケールがでかくなるのやら・・。
エアギアもそうですが、どんどんスケールがでかくなり途中から訳判んなくなるのが、この人の漫画・・。
この人は美人な女性キャラ、巨乳、迫力ある戦闘シーンなど様々ないい点を持っているんですが、内容が膨れ上がりすぎる傾向にある。
ここが悪い点だと思う。
この巻主人公が悪魔化(?)したり、また新キャラ(しかも表紙)出てきて速攻消えていったり・・。
もう最初と違う漫画だよ〜。まあ自分は好きですけど・・
どこまで行く気なのか・・エアギアは諦めましたが天上天下は最後まで付き合います。
稀に見るヘボマンガ
(2008-10-08)
作者は一体何がしたいのか?
決め台詞とポーズだけではマンガは成り立たないことに気付いてほしい。
画力画力といわれてのぼせてしまったか?
はっきり言ってストーリーまで補えるほどの画力は無い。
19巻まで気付かなかったのだからいまさらムダだろうが、せめて整合性のとれた話を
描けるようになって
早く連載を終了してほしいと願う。
一言でいうと…
(2008-10-07)
物語をちゃんと理解できてる人にとっては面白い内容
逆にいまいち難しくて理解できないって人には駄作としか思えないでしょう。
おすすめ度:
でも買ってしまう
ひたすら絵がもったいない漫画です、すごく巧いだけに惜しい。
過去編を追加してスケールを大きく見せたり、遠回しな比喩を使って
内容があるように見せているだけ。
戦って死に、悲しみ復讐するという流れで、同じことを繰り返している、ムダが多い。
しかし画力だけで爽快感や感情表現が足りてしまうので、何となくは読めるが・・・
作者のやりたい事が出来ているのは良いが自己満足に振り回されてる感じが否めない。
画力&ノリ重視のジャンルと割り切ってしまえばいいかも。
通して読むと
面白いですよ。
話が、あちこちに飛ぶけれど、その辺、特に気にしないで
読んでくと。
まぁ、「超能力大戦」ですが、嫌いではないです
一体どこに行こうとしているのか・・
大暮 維人さんの漫画は好きです・・。
正確にゆうなら作画が好きなんですが、内容も嫌いじゃないです。
ただいつも思うんですが一体どこまでスケールがでかくなるのやら・・。
エアギアもそうですが、どんどんスケールがでかくなり途中から訳判んなくなるのが、この人の漫画・・。
この人は美人な女性キャラ、巨乳、迫力ある戦闘シーンなど様々ないい点を持っているんですが、内容が膨れ上がりすぎる傾向にある。
ここが悪い点だと思う。
この巻主人公が悪魔化(?)したり、また新キャラ(しかも表紙)出てきて速攻消えていったり・・。
もう最初と違う漫画だよ〜。まあ自分は好きですけど・・
どこまで行く気なのか・・エアギアは諦めましたが天上天下は最後まで付き合います。
稀に見るヘボマンガ
作者は一体何がしたいのか?
決め台詞とポーズだけではマンガは成り立たないことに気付いてほしい。
画力画力といわれてのぼせてしまったか?
はっきり言ってストーリーまで補えるほどの画力は無い。
19巻まで気付かなかったのだからいまさらムダだろうが、せめて整合性のとれた話を
描けるようになって
早く連載を終了してほしいと願う。
一言でいうと…
物語をちゃんと理解できてる人にとっては面白い内容
逆にいまいち難しくて理解できないって人には駄作としか思えないでしょう。

