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カスタマーレビュー
おすすめ度:
田中陽子
(2008-09-06)
改○から読んでいる人にとっては、やや大人しめな作品。
登場人物も相当多いので、誰が誰か?混乱する時がある。
千里ちゃんは羽○ちゃんですよね?
というか登場人物の女性とは羽○ちゃんの88の人格では?とも思ってしまいます。
改○とかぶっているネタが多いのは仕方が無いですね。(他社ですから…)
それでもクメタ先生の羅列する自虐的ネタの数は物凄い!
改○とは違って萌え萌え感のある登場人物に若干引く所もありますが、
自分に当てはまっている、もしくはあるある!と納得してしまう、
読者の奥底に忍び込むネタが好き!
この巻の最後に羽○ちゃんが以前「新しい自分」として新生活を送る話で、
壁に埋められていた田中陽子さんがオチに登場します。(改○君と地○君も登場)。
いきさつは分からない様にしていますが、改○の方が個人的に愛読しています。
って伏字にしている所が大人!!!
そこまで
(2008-07-15)
面白くないです。
自分自身、割とオタク的な人なので理解できるネタは結構あるのですがそこまで面白くないです。
レビューが高かったので、自分は面白い漫画を読んでるんだって思い込んでいましたが正直…
途中でやっぱなんか無理して面白いと思ってんなー、と感じて全部売りました。
最近
(2008-06-25)
初期の「オタク向け」という感じではなく
「オタクに媚びる」感じになってきている
南国アイスは好きだったが、かってに改蔵とこの絶望先生は
回を重ねていくうちに、オチがワンパターンに行くのが残念でならない。
作りがワンパターンになっていく、と言った方が正しいのかもしれない
アニメも好評(たぶん)だったし、本編も面白くないわけないじゃないですか
(2008-05-31)
内容はいつもどおり面白いので安心して手に取れます。
この巻を読んでいてふと思ったのは、『絶望先生』はカフカ落ちと千里ちゃん
落ちが多いのかな、ということ。前者は「落ちなしが落ち」、後者は「暴走
による強引な落ち」というパターン。ここ数巻は「落ちどうしよう」というのが
必ず1回は出てきて、おそらくこれ自体ひとつのネタなのでしょうけど、明確な
落ちがないことにそんなに不満をもっている読者(ファン)は少ないんじゃないか
と勝手に思っています。そこにいたるまでのプロセスが十分に面白いですから。
カバーと表紙裏(うしろのほう)はどっちも加賀ちゃんです。加賀ちゃんらしくて
とても可愛かったので、ぜひカバーを取って堪能してください。
我慢しないくらべ
(2008-05-25)
我慢しなくなった久米田先生は素敵です、ステキすぎます。
おすすめ度:
田中陽子
改○から読んでいる人にとっては、やや大人しめな作品。
登場人物も相当多いので、誰が誰か?混乱する時がある。
千里ちゃんは羽○ちゃんですよね?
というか登場人物の女性とは羽○ちゃんの88の人格では?とも思ってしまいます。
改○とかぶっているネタが多いのは仕方が無いですね。(他社ですから…)
それでもクメタ先生の羅列する自虐的ネタの数は物凄い!
改○とは違って萌え萌え感のある登場人物に若干引く所もありますが、
自分に当てはまっている、もしくはあるある!と納得してしまう、
読者の奥底に忍び込むネタが好き!
この巻の最後に羽○ちゃんが以前「新しい自分」として新生活を送る話で、
壁に埋められていた田中陽子さんがオチに登場します。(改○君と地○君も登場)。
いきさつは分からない様にしていますが、改○の方が個人的に愛読しています。
って伏字にしている所が大人!!!
そこまで
面白くないです。
自分自身、割とオタク的な人なので理解できるネタは結構あるのですがそこまで面白くないです。
レビューが高かったので、自分は面白い漫画を読んでるんだって思い込んでいましたが正直…
途中でやっぱなんか無理して面白いと思ってんなー、と感じて全部売りました。
最近
初期の「オタク向け」という感じではなく
「オタクに媚びる」感じになってきている
南国アイスは好きだったが、かってに改蔵とこの絶望先生は
回を重ねていくうちに、オチがワンパターンに行くのが残念でならない。
作りがワンパターンになっていく、と言った方が正しいのかもしれない
アニメも好評(たぶん)だったし、本編も面白くないわけないじゃないですか
内容はいつもどおり面白いので安心して手に取れます。
この巻を読んでいてふと思ったのは、『絶望先生』はカフカ落ちと千里ちゃん
落ちが多いのかな、ということ。前者は「落ちなしが落ち」、後者は「暴走
による強引な落ち」というパターン。ここ数巻は「落ちどうしよう」というのが
必ず1回は出てきて、おそらくこれ自体ひとつのネタなのでしょうけど、明確な
落ちがないことにそんなに不満をもっている読者(ファン)は少ないんじゃないか
と勝手に思っています。そこにいたるまでのプロセスが十分に面白いですから。
カバーと表紙裏(うしろのほう)はどっちも加賀ちゃんです。加賀ちゃんらしくて
とても可愛かったので、ぜひカバーを取って堪能してください。
我慢しないくらべ
我慢しなくなった久米田先生は素敵です、ステキすぎます。

