Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
検 索
QRコード
アイテム詳細
明日から「仕事ができる」と言われる新・目標達成法 (講談社BIZ) (講談社BIZ)
小宮 一慶
講談社
グループ:Book /ランキング:83780
価格:¥ 1,365
発売日:2008-04-17 /通常24時間以内に発送
小宮 一慶
講談社
価格:¥ 1,365
発売日:2008-04-17 /通常24時間以内に発送
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
ビジネスマンのための「解決力」養成講座 (ディスカヴァー携書 (025))
自由と自己規律~ビジネスパーソンのための~
ビジネスマンのための「読書力」養成講座
ビジネスマンのための「数字力」養成講座 (ディスカヴァー携書 20)
「先読み力」で人を動かす ~リーダーのためのプロアクティブ・マネジメント~
ビジネスマンのための「解決力」養成講座 (ディスカヴァー携書 (025))
自由と自己規律~ビジネスパーソンのための~
ビジネスマンのための「読書力」養成講座
ビジネスマンのための「数字力」養成講座 (ディスカヴァー携書 20)
「先読み力」で人を動かす ~リーダーのためのプロアクティブ・マネジメント~
カスタマーレビュー
おすすめ度:
目新しい内容はなし
(2008-09-21)
他の自己啓発本にも書かれている内容が多く、私としてはどこか他の本で見たことのある内容ばかりでした。多くの方が経験を通して同じような結論にたどりつくと言えばそれまでですが…。また、目標達成法というより、著者が経験を通して気づいた仕事に関する知恵といった感じの本です。目標達成に関しては月間目標を作る、TODOリスト、などの一般的な内容。その他、人を褒める、2次会に行かない、混んでる電車に乗らないなど。誰かも言っていたなという内容です。
ビジネス書初心者向き(刺激が足りない)
(2008-07-06)
良い事書いてあると思います。
ですが、初めて読んだ『目標達成法』はあまりありませんでした。
書いてある事例も他の本で読んだ事が多いです。
まあ、それだけ『王道』だという事も言えるのかもしれませんが・・・
ビジネス書を多読している人には、超高速で読み終わる内容です。
ビジネス書の初心者の方向きです。
私はテレビを見ないので判りませんが、この著者はテレビに良く出ているらしいので、テレビで見かけて興味を持った方は手にとってみたらいかがでしょう?
ライフハックがちりばめられている良書
(2008-06-26)
目標を立ててそれに向かって確実に進んでいくことは人生において幸せを得るために大事な行動だと思う。もっと最適な方法がないかをもさくするために、購入、通読
読んでみると、筆者がいままでつちかっていた、ライフハックがちりばめられている。それぞれの技術は良し悪しの判断は微妙に読者によって異なってくると思いますが、学ぶべきところは間違いなく多い書籍になっています。消極的な考えをしていることを認識してそれをどれだけ短い時間で切り替えられるかに価値があるとの考えには非常に賛成できます。また、目標とはメジャラブルでないと経過の観測が難しく実現に対しての労力が大きいものになるとの話も非常に納得させられる。ただ、TODOLISTの扱いに関しては自分の実績の確認につながらない形での運用を提案しているので少々疑問に感じる。
全体を通して著者ならではのライフハックがちりばめられている感があり、効率的なアウトプットを目指す人にとっては、ヒントを見つけることのできる書籍だと思います。
タイトルのわりには、、、
(2008-06-12)
内容は目標達成のものとは言い難いのではないかと思われます。
測定可能な、具体的な目標を持て、というのが冒頭で書いてあり、これが目標達成に大切なのはよくわかります
正しい努力、自分を信じる力が大切、とも本書で書いてあります。
冒頭からすると、具体的な目標ってどういうことか、とか、正しい努力ってどういうことか、とか、自分を信じるためにはどうしたらいいのか、とか、そういう話が続くかと期待してしまいますよね?
ところが、その冒頭の出だしが尻切れトンボとなっている感じが否めません。
本書の内容は、
月末には預金残高を確認せよ(金銭感覚、自己管理力が身につくから)
とか
人を褒めよ(他人の長所、人生のプラス面を見てプラス思考になろう)
とか、
1次会には行っても2次会には行くな
とか
仕事の関係ない雑誌をいつも鞄に入れておけ
とか、
飛行機に乗ったら落語を聞け
とか
著者独特の切り口は斬新だし、なるほどと思うところもあるのですが、
目標達成というタイトルからはほど遠い内容でがっかりしました。
もちろん、こういうことで人間としての幅が広がり、
ひいて目標達成にも役立つのだ、
ということなのかも知れませんが、、、
「思考は現実化する」
とかの方が、よっぽど
目標達成、自己実現のためには役立つ書物でしょう
この本は、有益な情報もないとは言えないのですが、少なくとも読者の「目標達成」のための本ではないと思います。
「ビジネスマンの生活の知恵・工夫」が主な内容だと思って手に取ると、そんなに違和感はないかと思いますが、
そういう前提知識がないと、タイトルと本書の内容の違いの大きさには失望させられるかもしれません
おすすめ度:
目新しい内容はなし
他の自己啓発本にも書かれている内容が多く、私としてはどこか他の本で見たことのある内容ばかりでした。多くの方が経験を通して同じような結論にたどりつくと言えばそれまでですが…。また、目標達成法というより、著者が経験を通して気づいた仕事に関する知恵といった感じの本です。目標達成に関しては月間目標を作る、TODOリスト、などの一般的な内容。その他、人を褒める、2次会に行かない、混んでる電車に乗らないなど。誰かも言っていたなという内容です。
ビジネス書初心者向き(刺激が足りない)
良い事書いてあると思います。
ですが、初めて読んだ『目標達成法』はあまりありませんでした。
書いてある事例も他の本で読んだ事が多いです。
まあ、それだけ『王道』だという事も言えるのかもしれませんが・・・
ビジネス書を多読している人には、超高速で読み終わる内容です。
ビジネス書の初心者の方向きです。
私はテレビを見ないので判りませんが、この著者はテレビに良く出ているらしいので、テレビで見かけて興味を持った方は手にとってみたらいかがでしょう?
ライフハックがちりばめられている良書
目標を立ててそれに向かって確実に進んでいくことは人生において幸せを得るために大事な行動だと思う。もっと最適な方法がないかをもさくするために、購入、通読
読んでみると、筆者がいままでつちかっていた、ライフハックがちりばめられている。それぞれの技術は良し悪しの判断は微妙に読者によって異なってくると思いますが、学ぶべきところは間違いなく多い書籍になっています。消極的な考えをしていることを認識してそれをどれだけ短い時間で切り替えられるかに価値があるとの考えには非常に賛成できます。また、目標とはメジャラブルでないと経過の観測が難しく実現に対しての労力が大きいものになるとの話も非常に納得させられる。ただ、TODOLISTの扱いに関しては自分の実績の確認につながらない形での運用を提案しているので少々疑問に感じる。
全体を通して著者ならではのライフハックがちりばめられている感があり、効率的なアウトプットを目指す人にとっては、ヒントを見つけることのできる書籍だと思います。
タイトルのわりには、、、
内容は目標達成のものとは言い難いのではないかと思われます。
測定可能な、具体的な目標を持て、というのが冒頭で書いてあり、これが目標達成に大切なのはよくわかります
正しい努力、自分を信じる力が大切、とも本書で書いてあります。
冒頭からすると、具体的な目標ってどういうことか、とか、正しい努力ってどういうことか、とか、自分を信じるためにはどうしたらいいのか、とか、そういう話が続くかと期待してしまいますよね?
ところが、その冒頭の出だしが尻切れトンボとなっている感じが否めません。
本書の内容は、
月末には預金残高を確認せよ(金銭感覚、自己管理力が身につくから)
とか
人を褒めよ(他人の長所、人生のプラス面を見てプラス思考になろう)
とか、
1次会には行っても2次会には行くな
とか
仕事の関係ない雑誌をいつも鞄に入れておけ
とか、
飛行機に乗ったら落語を聞け
とか
著者独特の切り口は斬新だし、なるほどと思うところもあるのですが、
目標達成というタイトルからはほど遠い内容でがっかりしました。
もちろん、こういうことで人間としての幅が広がり、
ひいて目標達成にも役立つのだ、
ということなのかも知れませんが、、、
「思考は現実化する」
とかの方が、よっぽど
目標達成、自己実現のためには役立つ書物でしょう
この本は、有益な情報もないとは言えないのですが、少なくとも読者の「目標達成」のための本ではないと思います。
「ビジネスマンの生活の知恵・工夫」が主な内容だと思って手に取ると、そんなに違和感はないかと思いますが、
そういう前提知識がないと、タイトルと本書の内容の違いの大きさには失望させられるかもしれません

